今朝は不思議な夢を見ました。
世界が海に沈むんです。
ああ…全てではなく、おそらく8割くらいじゃないかしら…。
いきなりではなく、ある日のある時間に海が競り上がって来る。
それは情報として世界中が知っていて…準備する時間は充分あります。
“何処か”へ行くアテのある私達(一緒にいたのが誰かは分かりません)は準備を済ませ、テレビを見ていました。
そのテレビの中では 海に面した山に 要塞のような街を作った人達が、
「海がこの壁(街の周りを囲んでいる)を超えるわけがない」
と そのままそこに留まり、結果、競り上がって来た海に飲まれて行く。
でも人々は、ジタバタしながら海に浮いて来るんです。
海そのものはとても静かで、透明。
彼等は泳いで何処かへ辿り着けるでしょう。
そこまで見て私達はテレビを消し、部屋を出ます。
とても明るい廊下(物凄く印象的でした!)を渡って行くと、途中にある別の部屋では蛇口から水が出っ放し…。
締めようとしたけれど、他の人に引き止められました。
そのまま行くと行き当たった部屋に他の4人がいて、
「来た来た!」
と笑顔で迎えてくれます。
3人は学生服を着ていて、あと1人はよく分かりません。
ここで待っていれば迎えが来る。
それを私達は知っていて、その部屋で寛いで待っています。
外からはとてもとても明るい光が射していて、そこに見えるのは素晴らしく美しい庭園でした。
そこまで見て、目が醒めました。
見た内容も何だかよく分かりませんが、この時間までしっかり覚えてることが不思議で仕方ありません。
夢なんて、余程怖いモノでなければ断片しか覚えていたことないのに。
(-.-;)
私…海を渡りたいのかしら?
(・◇・)?
でも日本語の通じない国は無理ですよ(笑)
あまりに はっきり覚えていたので、メモ的に書いてみました。
何だかよく分からない内容なのに、最後までお読み頂きありがとうございます♪
皆さまが、素敵な眠りにつけますように♪
゜+。(*´▽`)。+゜