水を、井戸から汲み上げている。明るく白に光る空間で。
とても軽やかに、楽しく、何度も汲み上げ、それを撒く。
足元には美しい流れが生まれ、どこかに消えていく。
繰り返すうちに水は足元を満たして、美しい池が出来る。
少しずつ池は大きくなり、やがてそれは海となる。
これは、私の役割を知るワークの時に見た映像です。
でも水を撒こうと決める前から、私は井戸の縁に立っていたようです。
決める前から全ての準備は揃っていて、決めた途端に繋がっただけ。
大きく動いたのは、約5年半前。
石ころは大好きでも、クリスタルヒーリングなんて自分が出来ると思ってなかった。そんな頃から、全ての準備は整えられていたのです。
ああ…必然は、偶然の顔をしてやって来るのですね。
(*´ー`)~♪