ご飯が大好きな青レンジャー。
うどんの後にもご飯。
焼きそばの後にもご飯。
お好み焼きの後にもご飯
カレーライスの後にも白ごはんを欲します。
そんな青レンジャーと
しりとりをしていると
「し」が回ってきたとき
し、、、し、、、し、、、しめにお茶漬け!と答えました。
ぎゃふん。
いやいやいやいや!
もっと子供らしく「シカ」とかあるでしょうよ!
「し」で
「締めにお茶漬け」と答える5歳児。
末恐ろしいです。
ヒィ!
***
今日ね、
お迎えの時にね、
他の子のおばあちゃん(推定60オーバー)にね、
「おばちゃん」て呼ばれました。
ぎゃふん。
ぎゃふんです。ぎゃふん。
使い方としては、
子どもに説明するときに
「この、おばちゃんの服に虫がついてたよ」と。
おいおい、ウソだろ。
お姉ちゃんと言ってくれとは言わない。
でも
いくら30歳になったからって
「おばさん」にもまだまだ抵抗があるのに
いきなり「おばちゃん」。
あぁ、しばらく立ち直れないよ、ワタシ。
おばちゃんか。
おばちゃんね。
えぇ、
そりゃぁ5歳児から見たら30歳なんてババァでしょうよ。
でも
60過ぎのばーちゃんから見たらお姉ちゃんでもいいでしょうよ!
コンチクショウ!!!!!!!
あぁ嫌だ。
今年の夏は
お迎えの時、生足ショートパンツを履こうと心に誓いました、痛いおばちゃんです。
わーん!
