R1200STのアップハンドル計画(3) | 機械の修理大好き

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壊れた機械は自分で直して使う(バイク、車、自転車、家電等)。ダムやヒコーキも大好き。バドミントンも気が付けば30年、あと何年できるやら。

毎年この時期は、会社の先輩宅まで新米の買い出しです。

 

新米といっても1年後には古米になりますが、ワタシはご飯党ゆえ、それまでには完食。

 

(収穫後1年間は新米と言っても良いのかな?)

 

 

お土産に、今が旬の柿をいただきました照れ

 

スミマセン、本題に戻ります。

 

 

R1200STのブレーキホースは両側90°曲がってます。

 

長さは約200mmと、かなり短め。

 

マスターシリンダからタンク下のABSへ行って、またホースでフロントキャリパーという複雑さ。

 

個人的にはABSいらない派なんですが、今はABSが無いと型式認定が取れないみたいだし。

 

SRが消えたのもコレじゃね?

 

 

使えそうなのを見つけました。(ひねりが若干違う?)

 

ドゥカティ用のホースセット。(短いほうだけで良いのですが・・・)

 

ドイツとイタリア両国ともメートル法国家なので、バンジョーも同じはず。

 

短い方は400mmということで文句なしですが、色が黒。(だけど気にしてはいけない)

 

 

スロットルケーブルはジャンクションボックス付のGS用。

 

クラッチホースは、市販キットでも替えていないので、たぶん届くのでしょう。

 

役者が揃ったので次、いきます。

 

しかし、明日は午前、午後もバドミントンの予定が・・・(楽しみは取っておくもんだ?)

 

では、また。