あめちゃんは、
図書館に行った後に100円ショップにいきました。
ん?
あの後ろ姿は……
と、ある直感が働き、
先に郵便局に行く予定を変更し
100円ショップに向かうのです。
店内に入って
キョロキョロ。
んー、勘違いか
と思い、まぁ、どうせ買い物もあったので
文具コーナーでマステ見ていたら
「どうも、お久しぶり」
直感、大当たり。
知り合い(♂)でありました。
ちなみに全く関係もないですが、
ミコさんはこの人が苦手です。
少し前に暫くぶりにメールきたばかりだったので、
かなり驚きました。
知り合い…といってもこの殿方は
自分がアルバイトしていたコンビニによく来ていた方で、
ある日、レシートの裏に連絡先を書いて渡してきたのであります。
好意を持ってくれるのは嬉しいですが、
男性に免疫のないあめちゃんは、
気になるけれど
それ以上の気持ちにはなれず。
悪い方ではないのはわかっていますが
んー、
どうしたらいいのでしょうかね。
ミコさん曰く、
「あんまし深入りしね方がいぐねーがい?」
と。
しかし、よく知りもしないまま偏った見方をしたくないので
もう少し様子を見ることにしました。
気になる殿方は他にもいますが、
形はどうであれ
どう思われようが
相性のいいかたを選びたいと思うのです。
ふしだらかもしれませんね。
でも、これが本音であります。
以上。
しかし、直感はすごいですね。