今日は小さな雪が降ってる寒いな…

月曜日何とか乗り切った…今の私はきっと
周りからみるとほんとにやつれて暗い人にみえてるんだろうな…

今は美容室に行くのも怖く感じる…
どうしてこうなったんだろう…
考えても考えても答えが見つからない

殻に閉じこもる形になってるけど今はこうするほか自分を保つ術かみつからない

自分でもわかってる…
こんな暗い人間好かれないって… 明るさを笑うことをどこかに置き忘れて完全に忘れかけてる…


私の心が暖かさや喜びを取り戻すことはできるのだろうか

わかってる
苦しいのは私だけではないこと
でもやっぱり一人でいると誰かに助けてほしいと思う
未来の私
一人くらいは友達ができてるといいね…
今を必死に耐えよう
無理をせずに…

これからもそうかもしれないけど
今は一人だから
誰も助けてくれないから

今日は眠れますように…
目の周りが紫色になってしまった…
明日会社に行けれるように隠せるくらいひくといいけど

明日からまた偽る生活

大丈夫だよって抱きしめられたい

息が苦しい

時間は止まらない
私が死なない限り

また数時間後には
外に光が差してる

私の心の中は何年も前から真っ暗

脱力感でいっぱい
日に日に体力がなくなりフラフラする

このまま消えたい
先ほど実家の母からの電話があり母を泣かせてしまった…

母から電話あるたびに泣くのを押さえ大丈夫だよって何とかやってるよって自分を押し殺してきた

今年の夏前から
我慢して我慢して我慢してるときにかかってくる母からの電話…
大丈夫ね?ってその一言ではりつめた糸が切れ
辛い悲しい寂しい助けて色々な気持ちが押さえられず泣きわめく
そんな私に涙する母

ごめんねお母さん…
私ね前みたいにうまく笑えないんだ…もうずっと
強くならなきゃって思って生きてきたけどこの憂鬱な気持ちが晴れないの
何をしても
人が目の前に来るとそんな私をみせまいと必死に隠してしまう
最近は何に対する恐怖かわからないが息切れや左手の震えが止まりません

母に心配かけまいとしてきたのに泣かせてしまう…
母の泣き声を聞き
自己嫌悪になる

私は抜け出す突破口をずっと探してる考えてる

この小さな無能な脳ではいい突破口がみつからない

これから私どうなるんだろいい年をして独身で友達なくうつになった

乗り越えられないことはないと信じてきたが
今はそう思える気力もない

明日はまた仕事にいく
今の日課は覚悟をすること神様少しでいいので
この不安で恐いこの気持ちが減りますように

お母さん泣かせてごめんね…
こんななってごめんね…