なんでそれが正しいの?って聞き続け たら、正しいからだもん!っていう子どものような返答が自分からきた
正しさなんてそんなもんだよな
絶対的な正しさなんてものはないんだから
善悪志向が強いと自分の考えより善悪で考えるから
自分の気持ちを大切にできなかったな
そもそも自分に自信がないから善悪志向が強まった
自分は無能って思ってたから、他者から正当な評価を受けたい!って気持ちが強かった
でも
他者は自分の鏡なんだよ
自分の内側を外側に具現化してくれた存在なんだよ
その他者の評価を気にしてどうするのって冷静に考えて思う
自分に自信なさ過ぎたんだよ
最初から私は私でよかったし
私にしかなれないんだから
だから罰なんかにとらわれなくてもいい
そんなものは最初から存在しない
ただ
それがあった
その出来事があった
だけなんだよ
それを愛のこころで解釈をする
そうやって心が満たされて幸せになっていくんだよね