ジーグのブログ

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こんにちはジーグです。

今日は学校が早帰りなので勉強の前に

ブルグ更新しました。

早帰りって言うか台風で早帰りです。



「タイムスリップ」


こまち、おおまち「いいよ」


ゆず「あそこがこまちちゃんの家?」

こまち「そうだよ。」

ゆず「へー以外」

こまち「以外って何?」

ゆず「なんでもない」

おおまち「かあ?かあなの?」

おおまち、かあに抱きつく

かあ「うわっ」

とう「あなたかあの知り合い?」

おおまち「すいません。私の死んだお母さんにそっくりだったので」

かあ「そう。いきなりだからびっくりしちゃた」

ゆず「こんにちは、とう・かあ。しばらくの間お願いします。」

かあ「ゆずちゃんは良い子だねぇ」

こまち(そうかなぁ)

ゆず「あのねーかあ・とうお願いがあるんだけど花嫁さんも

しばらくの間預かってもらえる?」

かあ「私は良いけど」

とう「かあがいいなら良いんじゃない?でもどうして?」

ゆず「結婚式から逃げてきたんだって」

とう「そうなんだ。花嫁さんの名前なんていうの?」

ゆず「おおまちちゃん」

とう「おおまちちゃん?じゃあまちと同じ名前なんだ」

ゆず「そう。子供のまちがこまちちゃんで大人のまちがおおまちちゃんだよ」

とう「おもしろい名前だね」

おおまち「しばらくの間お願いします。家事は手伝いますので」

かあ「ありがとう。皆疲れてるだろうし家で休みなさい」

皆「はーい」

つづく

こんにちはジーグです。

今勉強の休憩中です。

ではって言いたい所ですが

今書いてる物語どっかのドラマをちょい真似したドラマです。(知ってるよ)

では物語に入ります。



「タイムスリップ」

校門をちょっとでた所の話しです

子供のまち「えっその名前私の名前何だけど」

ゆず「そうなの?」

子供のまち「うん。でも何で私の名前が載ってるの?」

ゆず「私ねぇまちちゃんの家に今日から泊まる事になったんだ」

子供のまち「えっ私の家に?」

ゆず「何か私のお母さんとまちちゃんのお父さんと知り合いなんだって。

泊まる理由は、私のお母さん今仕事で忙しいから私をまちちゃんの家でしばらく

あずかってもらう事になったんだ」

子供のまち「そうなんだ」

すると大人のまちが横からやってきて子供のまちとぶつかった

ゆず「花嫁さん?まちちゃん大丈夫?」

子供のまち「いたたたた。大丈夫だよ」

大人のまち「ごめんね。大丈夫?」

子供のまち「私は大丈夫だよ。花嫁さんが何でここにいるの?」

大人のまち「ええっと」

ゆず「わかった。結婚するのがやだから逃げてきたんでしょ?」

大人のまち(やばい子供の頃の私とゆずにあっちゃった。

ゆずは子供の頃から生意気だだなぁ。)

大人のまち「えっそうだよ。逃げる所探してるの」

ゆず「じゃあまちちゃん家に泊まれば?」

子供のまち「私は良いけど、トウが良いって言うかなぁ

でもトウは優しいから大丈夫か」

ゆず「じゃあ決まりね。」

大人のまち「えっまあいっか。行く所ないし」

ゆず「花嫁さん名前は?」

大人のまち「まちだよ。」

子供のまち「花嫁さんもまちって言うんだ~」

ゆず「紛らわしいから子供のまちちゃんがこまちちゃんで

花嫁さんがおおまちちゃんっで良い?」

こまち、おおまち「いいよ」

つづく

今日は長かった

間違ってる言葉があたっらすいません






こんばんはージーグです。

物語の話し何ですけど変更する所があります。

タイムスリップしたの2000年じゃなくて1980年に変更でお願いします。

早速物語りに入ります。



「タイムスリップ」

大人のまち(私?何で子供の頃の私がいるの?)

大人のまちは子供のまちを尾行した。


大人のまち(小学校?って言う事は私30年前にタイムスリップしちゃったの?)



キーンコーンカーンコーン・・・・

子供のまち「あぁチャイム鳴っちゃった。まあいいっか」

蓮(れん)「急げよまち」

子供のまち「蓮何でいるの?」

蓮「理由は後だよ!!!今は、教室に」

子供のまち「分かった。」


先生「蓮、まち5分遅刻だよー朝の会が終わるまで廊下に立ってろ!!!

まったく終業式なのに何で遅刻するかなぁ」

下校時

ゆず「篠崎まちの家は何処?」

すると

まち「どうしたのきみ?わぁまさかあの夏川ゆずちゃん?」

ゆず「そうだけど、ちょっとこの人の家分かる?」

紙に篠崎まちっと書いてあった

まち「えっその名前私の名前だよ」

つづく