女という生き物は、どうしてコソコソとその場に居ない人のことを話のネタにするのだろうか?

それは、俗に「陰口」や「悪口」ではないのだろうか?


女は(女に限らないかも知れないが)陰口や悪口を仲間内で言うことで、ストレスが軽減される…と、あるテレビで言っていた。

私は、陰口が嫌いだ。
その場に居ない人の話をするから陰口や悪口になってしまうのだと思うから。
面と向かって言うことで、陰口や悪口は「アドバイス」にもなり得るのだと私は思っている。

何より私自身、自分のことを言われてるのかと考えるだけで、しんどくなる(+_+)

『自分がされて嫌なことは、人(自分以外)にもしてはいけない』と、言われたものだ。
私は、陰口や悪口を言われたくないので、言わないように努めている。


私の場合、陰口や悪口を言っている人たちと同じ空間にいるだけで、ストレス軽減どころか…かなりのストレスになっている。
きっと、陰口や悪口からは何も生まれないからだろう。
私は、いくつになっても、成長したいし学び続けて少しでも前進したいと思ってる…いや、そう願っている。
そう願ってる者にとって、陰口や悪口は何の足しにもならないどころか、ストレスの塊でしかない。




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