とは良くいったものだ。
震災についてあまりにえげつない写真や表現で記事にする週刊誌。
それに食いつくオヤジやオバさん。
まさに
人の不幸は蜜の味 てな感じなんだろう
では、
今の俺はどうだろうか、、
人の幸せは何の味だ?
甘酸っぱい恋の味か?
そんなもん首をもいでやる。
ここ1、2年
純粋に可愛い人に出会うのです。
が、
生きてる世界が違う
住んでる次元が違う
趣味が俺には到底理解できない
そんなこんなでよーわからんですよ。
特に無趣味なおじさんには。
人にはそれぞれ違った趣味や魅力、個性があると思います。
でも付き合う以上、これらには共通の接点やなんかしらの共感点がないといけないと思うんです。俺はね。
具体例から言わしてもらうと
ある偉大なアーティストがこんな言葉を残しました。
http://www.youtube.com/watch?v=h33J0OEExIg&feature=youtube_gdata_player
「 私がお気に入りのワンピは、
彼がお気に入りのビキニでも、
あるんだな。」
彼女「見て見てー、これこないだ買ったワンピー!めっちゃお気に入りー♡」
彼氏 「あぁ、まんちょすの化身よ。なぜソナタはそんなカーテンを身にまとう。どうかこのタンクトップを。」
彼女「ねぇねぇ原宿行こうよー♡」
彼氏「Everybody say! 新宿! 原宿! 半熟~~~~!!!!!」
Love&まんちょす
恋の終わりは意外と静かに
Thankyou!