まだやってるのかいな・・・・(>_<)
改造したダンプで決められた量の約4倍の土砂を運んでいました。
警視庁が押収したダンプカーの画像では、大量の土砂を積めるように荷台の側面が改造されて高くなっています。
産廃業者の加藤元国容疑者(53)ら3人は6月、ダンプカーに最大積載量の約4倍にあたる26トンの土砂を載せて運んだ疑いで逮捕されました。
昔々に流行ったけれども、未だに不正改造してる業者が居るのやね~。
此れって車検後に改造してるのかな??
正規な状態で車検受けてから何処で改造したのかしら。
販売会社とか街の車体架装業者も関係してるのかな~。
継続車検は如何にしてるのかしら・・・・・??
陸事に持ち込んだら『はい不正改造』となるから、民間車検業者も関わってるのかな。
如何にしても最大積載量は『此処までですよ』なので『積めるだけ』では無いわけよ。
4倍も積んでたらブレーキの効きも悪いだろうし事故の原因になるわね。
車体重量も含めた総重量は何トンなのよ。
走る凶器と言い換えても不思議はないな・・・・(=゚ω゚)ノ
そう言えば。
昔々に関東式とか言って前壁の側面が直立していて高さも高いのが流行ったらしいね。
関西では前壁は上に行くほど狭まってたね。
直立してるとドアち言うのか煽りを高く出来るからイイじゃん・・・てな感じね。
土砂のコボレとか飛散を防止するパイプ枠にキャンバスシートを張ったコボレーンと言ったかしら。
其の内側に見えないような差し枠・煽りを高くしての過積載・・・・あくどいね。
我が街でも『こりゃ積み過ぎと違うかな』なんて土砂ダンプが走ってますな。
警察さん。
お忙しいでしょうが、ビシビシと取り締まってやって頂戴な(-_-)/~~~ピシー!ピシー!。


