ジャズを巧く鳴らすのはアメリカ製の何チャラ・・・とか。
クラッシックなら英国製のアレだよ・・・と言われてますね。
SPの持つ個性と言うのか特性と言うのかしら・・・??
ドチラも其れなりに鳴らすのは没個性の特性なのかな・・・と。
難しい事を考えても仕方がアリマセン。
何せ、拙宅には唯一無二のアンプとSPしか無いのですから♪♪
でっ・・。
アンプを買った時に英国製のSPは無かったネ。
国産のSPを鳴らしていて、友人が『ラックスはエエぞ』と勧めてくれたので買っただけ。
小さなタンノイも『数量限定』『ペアーで定価の50%レス』の表示を見て『こりゃお得だね』と衝動買いをしただけ。
だからアンプとSPの相性は関係なし・・・・ですね。
定番の組み合わせと言われても結果論だから('ω')ノ
小さなタンノイとJBLのS3500が同居してた事がアリマスな。
ショップの店員の言葉に迷わされてUT025だったかな、スーパーツイーターなるモノも買わされた。
確かに・・・。
前述したようにジャズを鳴らしたら『エエな~』でクラッシックを鳴らしたら『悪くは無いけれど五月蠅いね』だった。
結局のところ。
最後に残ったのは小さなタンノイだけですね。
巧く鳴ろうが鳴るまいが、サクサクと買換える気がしません。
唯一☆
オーディオ華やかなりしころのダイヤトーンはエエなと思いますが。
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※画像はお借り致しました・・・。
綺麗なのは高いね~☆☆彡