拙宅には古いミニコンの片割れSPが2台・・・。
オンキョーとデンオン製。
其れにシアター用の片割れであるデンマーク製のJBLが1台。
でっ・・。
お昼の13時~14時の間は某公共放送のFМ歌謡スクランブルを聴いてますね。
其処で。
頂き物のプリメイン・アンプのラックスマンL400を使っての実験♪♪

低音が出てるとか高域が何チャラと言うものではアリマセンな。
歌手の声が如何に『らしく』聞こえるかと言う事!(^^)!
そりゃね。
実際に歌手の声を聞いたとしても、ついコノ間の事じゃ無いから比較は出来ませんが、テレビなんぞでの歌手の声・・。
何故にそんなお遊びか・・・と??
或るブログで読みましたが国産コンポをお使いの♂氏。
♀友達はJBLのSP・・。
流行りの歌を掛けたら♀氏曰く『彼の声はこんなんじゃ無い』とね。

何方がエエのか悪いのかは知りませんが『彼の声じゃ無い』てな違いがあるのかな~と思いましたよ。
ココからは独断と偏見一杯の結論(-_-)/~~~ピシー!ピシー!。
3台のチッチャなSPを繋ぎ替えての感想は??
バックバンドがグッと出て来て歌声が引っ込むものや、其の逆も。
本論の声が違う・・については確かに変わりますね。
肉声で『こないな硬質の声出したら喉逝かれるよ~』から『活舌の悪い声みたい・・・』とか。

でもでも。
本当の声はドッチなんだろうね~。
暇だし時間もタップリあったので、くだらないテストをやってみました・・・・はい!(^^)!
※画像はお借り致しました。
