もう遅いよ!-atua

SAIで書いてみた・・・が、影もついてなけりゃぁ、バランスも悪いという最悪な事態。

で、私の場合はPCで下書きを描けないというお馬鹿さんなので、

これはスケブのやつをペン入れしてやりましたww

あぁ、影つけたいが、いまいちつけ方がわからない・・・←

後、靴もちゃんと書けるようになりたい。



こんにちは。

お久しぶりです。

あぁ、小説うpしとかなきゃな~・・・( ̄Д ̄;;


あと、読者様なのですが、すみません!凄い放置していたので見るのが

遅くなってしまいました。

あと、ありがとうございます。めっちゃうれしいです(*⌒∇⌒*)

それと、そちらのサイトに行けなくてすみません!(時間がなくてm(_ _ )m)

記事に書かせていただきます。



さて、更新しなかった分なのですが、アニメやら勉強やらで大変でした。

もう、とにかく大変でした。

そして、今年、注目のアニメが多すぎる!!・°・(ノД`)・°・

あぁ?私への嫌がらせかゴラァ!!!!

なにか?私に見るなと。アニメを見るなと言いたいのかっ!!

くそぉぉぉぉ!!!しかも、映画ではハリポタも上映してるし・・・!

なぜ、去年じゃなかったのか。

それがすごく気になるのだが?

そして、コミケって何?

ここでやってんの?へ?なぜ今年にそれが発覚するのだ?

しかも、終わったってなんだよ。で、9月にあるってなんだよ。

金あるわけねぇだろぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!

春コミの新刊で消えちまったぜ☆


と言うことで、HPが足りない。もうオレンジでっせ!

早く回復呪文(金)を!


あぁ、もう・・・死ぬぅ・・・・グハッ



   返事がない。

   ただのしかばねのようだ。

                   

                  ▼


前回の続きです。

設定はFor you! 1を読んでください。


お話は、生徒会室のところから。



○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○


冗談じゃない。そう思いながらアルフレッドは歩いていた。

探し人は、この学校の生徒会長のアーサーだ。

数分前、アーサーがいるかもしれないと思ったアルは生徒会室へ行った。

だが、そこで聞いた言葉は、アーサーが女と歓迎祭を回っている。と言う

極めて信じられない言葉だった。

アルは、アーサーに想いをよせているのだが、当の本人は気づいていない。


「(とにかく、真実を確かめないと!)」


アルはとにかく走った。

さぁ、早く愛しい人を取り戻しに!





「あ~!おいしかった!」


「・・・よくそんなに食えるよな」


太らないのか?と聞きそうになったが止めた。

また、怒られるに決まっている。

そして、ちょっと軽くなった自分の財布を見つめて溜息をついた。

螢は、にこっと可愛らしく笑っていた。


「(こいつ、わかっててやってるな・・・!!)」


「さて、もうそろそろ案内してくれてもいいんじゃない?」


「は?」


案内?どこにだ?校内はけっこう回ったと思うのだが・・・・。


「なっ!ちょっと!私がここに来た理由忘れたわけじゃないでしょうね?!」


「・・・あっ!」


すっかり忘れていた。

螢は、俺の想い人、アルフレッドを見に来たのだ。

アーサーは、後悔していた。

だが、螢をアルに会わせるわけにはいかない。

俺は、今アルに片思い中で、しかもあいつには嫌われている。

・・・・そんな姿を見せたくない。

いまさら螢の前でかっこつけても意味がないのは分かってるのだが、

やっぱり、あんまり見せたくない。


「な、なぁ!」


今日は、アルに会わないようにしなければっ!


「うん?」


「の、喉かわかないかっ?!」


「あー・・・そういえば。喉かわいたなー・・・」


よしっ!今は時間稼ぎをしなければっ!


「じゃっじゃぁ、俺なんか飲み物買ってくるからっ!そこで待っててくれ」


「えっ?あ・・・分かった、私炭酸ね」


分かってると螢に言って、俺は走りだした。

ジュースを売ってるクラスはたしか・・・ここら辺に・・・

あっ、あった!


「紅茶とあー・・・そうだなコー「アーサーっ!!!!」・・え」


後ろを向くと息切れをしたアルフレッドがいた。


「ジョーンズ!?」


どうしてここにっ!と言う言葉は声にならなかった。




○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○


やっと二人が出会ったよっ!

よかった!

で、自分で書いてて方向性がよく分からなくなってきた・・・。

さぁ、ここからが本番ですよっ!

本田さん出したい(´・ω・`)