死ぬ力を生かしたワーク
私はチベットヨガ なんかを毎日して スピリットに必要な食べ物 をいただいているので、地球に既になが~く生き続けて大切なものを守り続けている部族のように○千年くらいは自分の体を細胞の最高の状態のまま使っていけるではないかなぁ~とまじで思っている
つやっつやきらっきらのまんま…
私は人を見るとき (物もなんだけど)
その細胞や魂の輝きの振動で見ているらしい… 魂はいくつかな?なんて…
転生してもいいよって言われても、もういちど学んだことの記憶を全てなくして赤ちゃんから生まれ変わるのは、はじめての感覚にふるえる又違った大冒険?で楽しそうだけど 選ばないと思う
死んでいくことでのメリットは究極の節目であり達成感や反省に使えるだろうな
でも学んだことは全部次の体へと持っていきたい
そして もう体はふわふわとした もう体と呼べるものではない状態でもいい
キラキラさえして私が私の力を知っているのであれば
もし私が肉体とうまく大切につきあえなかったら、脱がなければならなくなるのかな…とも思う
何しろ肉体には過酷な有害物質や わかりにくいままいつのまにかやられてたぁ~っていう感じのストレスはいっぱいだしなぁ…
でも出逢った大切な人をもう一度宇宙で一から探すのも
もうすでに知ったことを疑いながら一生懸命 こうかなああかなとやるよりも その自分の知識を今度はもっと周りにも生かして 出逢った大切な人とはじめからどんどん協力してひろめたい
で、最近ターミナルケアという死ぬ事をいかした言葉を知った
ターミネーターとかSFがあったようだけどあれは何かを根絶やしにする話でしょ?
Terminalとは終わるということ 人生の終わり
最近 死への準備で 自分の保険がどうなってるとかいろいろ書き込む本が売れてる 残された人へ 書き残しておく記入式のノート本もある
あれは自分を知るのにいいと思う
例えば患者の死と向き合うことになるであろう看護婦さんが受ける授業の中に、看護学校では自分の命があと数ヶ月だと宣告されたら、自分の心の動きはどうなるのだろう
ということを想像し、いちばん送りたい相手に対して手紙を書き残すシミュレーションをする課題がでるらしい
手紙を書き残すと ほんとうに自分が大切にしていることが見えてくるからこのターミナルケアのことを知ってから想像して手紙を書いてみたりしてる
本当にこれが大事という事がみえてくると すっきりする
時の走馬灯ってこんなのかな…って思う
やってみることすっごくおすすめします!
悩んでる事とか 自分の本心がわかって 透明なきもちにふぅーっとなって
ほっとする
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