人のことをぐだぐだうだうだぶちぶち文句を垂れてる暇があるのなら、
自分のことに集中すればいい。

お前がなんぼのもんやねん、と。




人のことをあれこれそれこれくっちゃべる暇があるのなら、
己のせねばならないことをひとつでもすればいい。


お前は神か、と。




よその家がどうだの、あそこのお店がどうだのブーブー言う暇があるのなら、
自分のしたいようにしかしないそのライフスタイルも文句言われてることに気づくべきである。


お前は自称なんとかか、と。





そうやって怒りをぶちまけたくなる時がたまに来るのだが、
大人げない僕は怒りの頂点がわからないので、限度手前で止められる自信もなく、
心の奥底でぐぐっと我慢せざるを得ないのです。



正直なところ我慢ってのはどこまで我慢できるんだろうか。
どこまでも我慢ってのは出来てしまうものなのだろうか。
我慢し続けたらなんとなくカラダに良くなさそうだけど大丈夫なのだろうか。





ああ、今日もまた1本、白髪が増える。