グラコロを食す。


グラコロって、何年前にあったのか記憶にないのだが、その当時食べた時、中身の熱さにおどろきながらハフハフして食べてたような気がした。



それなのに、、、、今回のはなんかヌルい。



自分の舌がおかしいのか、店員が「こいつ猫舌っぽいなー」って気を利かせたかどうか知らないが、とにかくハフハフ感はちっともなかった。


あつすぎると文句を言うような人間でもいたのだろうか、いたんだろうなあ。



自分の記憶ほどあやふやなもんはないけれど、グラコロのグラは熱々のほうがいい。



人間の味覚なんて、ちょっと思ってるより熱いとか、ちょっと思ってるより甘いとか、辛いってのが印象に残るし、うまいという判断になるものなのだ。



そんなことだと、グラコロのコロッケ抜き頼んじゃうぞー。