ほんとここんところ忙しい上に、ブログに書けそうなネタもないという。
ブログのネタなんて小さい小さいダンゴムシみたいなもんでも、でっかい怪獣のように表現すればなんとかなるんだろう。


でも、今はあんまりそれができないでいる。



多分、ダンゴムシを表現するのに、ダンゴムシとしか言えない感じ。
がんばっても、団子三兄弟にもならないし、
カナブンの幼虫でも、カブトムシの幼虫とかにも喩えられない感じ。



切羽詰まったり、血のおしっこが出たりしてるわけじゃないし、どちらかというと健康体であり、おならもゲップもできるくらいの快調さである。睡魔もパワーストーンの数珠のおかげかあまり襲ってこなくなった。



でも、なんだか余裕がないのだ。



誰が見てるかわからんから書くの厭になったわけでもない。
直接言えないから聞こえそうなところでさえずられるのが厭になったわけでもない。


そこらへんのことは関係ない。
そこらへんのことにかまう暇はない。



ただ、ダンゴムシが、どんどん小さくなる、そういう状況を書きたかっただけ。