震災の影響で水が関西でも見かけなくなって来たなんて思ってたが、それよりも何よりも無いもんが出て来た。


タバコである。


ニュースではしばらく作られないってなことを見たりしていたのだが、まさかこんなに急激に市場から消え去るとは思ってもみなかった。


とはいうものの、種類が豊富なので、店によっては置いてあったり、自販機によっては置いてあったりとばらけているので、まあ探してみると意外と見つかったりする。


でもコンビニなんかでタバコ買おうと思って入ったらほとんど品切れになってたら非常事態なんだなあってあらためて実感させられる。


被災地で避難している漁師の方とか、タバコ吸いそうなイメージだが、あの人たちはタバコもすえずにがんばっているのかなあ。嗜好品なんて支援する人少なそうだしなあ。


かといって、自販機とか破壊するのはやめてほしいなあ。ウワサだが、ATMの機械はことごとく破壊されてるなんていうのも耳にするしなあ。



まあ、そんなことをする前に、タバコでも一服して落ち着いてみたらいいのだ。
そうしたら、なんかちょっとくらい気分が変わるかもしれない。