これから書く妄想は妄想であって欲しいと願うばかりなんだけど、あんまり誰も書いてないようなので書いとく。
高校無償化がいよいよ本格的になってきた。子供手当に高校無償化、とりあえずいろんな名前付けて国民に媚び売っていきたいところだろう。なんせ来年には参議院選挙あるからね。
いい加減、政治に興味の無い、見た目、感じたままでしか物事を判断できない日本人は目を覚まさなくちゃならない。お金くれるからってついていくのは誘拐されるバカと変わらんよ。
あのね、未来を背負って立つ子供たちのためを考えたら、目先のお金ごときに左右されちゃならない。そりゃお金が大事だし、必要だってことは重々承知している。この不景気もあって、もらえるもんはもらいたいってなるのも判らんでも無い。
ただ、今の政権じゃ無理だ。日本の経済が逼迫しているのは誰が見ても明らかだが、それを改善するためのアイデアなんてほとんど無いに等しいのだから。民主党に投票した人間はほんと心の底から反省してほしい。反省しなくてもいいから、次の参院選ではもう少しまともに自分の目で見て、自分の脳みそで考えてほしいものだ。
ここから本題。
これからの未来で、何よりも怖いのは、老人と子供の存在。年金、子供手当、これらはある程度自分たちの収入以外で獲得できる金である。
少し前だが、老人の数がめちゃくちゃ多いと話題になってたが、あれは実数ではない。なぜなら個人情報保護とかを理由に老人が本当に生きているかどうか調べきれてないのである。つまり、死んでいるんだけど、死んだ事になってない。だから年金はもらえつづける。
さて、子供手当を考えてみると、子供がいると16年間は毎月手当がもらえる。上に書いた老人と同じ事が起きるかもしれない。子供生まれました、死にました、申告しません。子供手当もらい続けられる。こんな事が平気で起こるかもしれない。
ゆとり世代もバブル後世代も含め、子供なんて死んでもまた生めば良いやくらい性に緩い世代である。とすれば、僕が希代の悪人なら子供めちゃくちゃ生んで、子だくさんになって子供手当もらいまくる。あ、子供多過ぎて全員をチェックでけへんくなる。子供手当長者も夢じゃない。
ああ、本当は死んでいるけど生きていることになっている子供の数。まさかとは思うが、こういうことにならないことを願うばかりである。
高校無償化がいよいよ本格的になってきた。子供手当に高校無償化、とりあえずいろんな名前付けて国民に媚び売っていきたいところだろう。なんせ来年には参議院選挙あるからね。
いい加減、政治に興味の無い、見た目、感じたままでしか物事を判断できない日本人は目を覚まさなくちゃならない。お金くれるからってついていくのは誘拐されるバカと変わらんよ。
あのね、未来を背負って立つ子供たちのためを考えたら、目先のお金ごときに左右されちゃならない。そりゃお金が大事だし、必要だってことは重々承知している。この不景気もあって、もらえるもんはもらいたいってなるのも判らんでも無い。
ただ、今の政権じゃ無理だ。日本の経済が逼迫しているのは誰が見ても明らかだが、それを改善するためのアイデアなんてほとんど無いに等しいのだから。民主党に投票した人間はほんと心の底から反省してほしい。反省しなくてもいいから、次の参院選ではもう少しまともに自分の目で見て、自分の脳みそで考えてほしいものだ。
ここから本題。
これからの未来で、何よりも怖いのは、老人と子供の存在。年金、子供手当、これらはある程度自分たちの収入以外で獲得できる金である。
少し前だが、老人の数がめちゃくちゃ多いと話題になってたが、あれは実数ではない。なぜなら個人情報保護とかを理由に老人が本当に生きているかどうか調べきれてないのである。つまり、死んでいるんだけど、死んだ事になってない。だから年金はもらえつづける。
さて、子供手当を考えてみると、子供がいると16年間は毎月手当がもらえる。上に書いた老人と同じ事が起きるかもしれない。子供生まれました、死にました、申告しません。子供手当もらい続けられる。こんな事が平気で起こるかもしれない。
ゆとり世代もバブル後世代も含め、子供なんて死んでもまた生めば良いやくらい性に緩い世代である。とすれば、僕が希代の悪人なら子供めちゃくちゃ生んで、子だくさんになって子供手当もらいまくる。あ、子供多過ぎて全員をチェックでけへんくなる。子供手当長者も夢じゃない。
ああ、本当は死んでいるけど生きていることになっている子供の数。まさかとは思うが、こういうことにならないことを願うばかりである。
