たとえ医師から余命宣告を受けたとしても、
どうか、あきらめないでください。
今日は「罪悪感」について書きます。
心が軽くなることで、
体が本来持っている回復力が働きやすくなります。
その“働きやすさ”を邪魔してしまうもの。
それが 罪悪感 です。
罪悪感は幻想です
まず最初に、これだけはお伝えしたいと思います。
罪悪感があるからといって、
あなたが悪いことをした訳ではありません。
むしろ罪悪感は、
あなたが 真面目で、優しい人 である証拠のことが多いです。
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迷惑をかけたくない
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ちゃんとしていたい
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心配をかけたくない
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家族の負担になりたくない
そう思って頑張ってきた人ほど、
罪悪感が強くなりやすいんです。
でも、その罪悪感が強すぎると、
エネセラピー(エネルギー療法)に必要な「受け取る力」が弱くなってしまいます。
罪悪感が強いと「受け取る」ことに抵抗が生まれる
宇宙をエネルギーとして捉えるなら、
私たちは常に、回復に必要な「整える力」を受け取っています。
ただ、心が強く緊張していると、
受け取れる量が減ってしまう。
例えば、
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病気になったのは、私に原因があるからだ
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これ以上、負担をかけたくない
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甘えてはいけない
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親不孝など
このように自分を責めてしまうと、心がギュッと固くなります。
すると、どれだけ良いイメージをしても、
どれだけ感謝しても、光(宇宙エネルギー)が通りにくい状態になってしまうんです。
罪悪感を手放そう
繰り返しますが、罪悪感は、人間が作り出している幻想です。
罪悪感は、エネルギー漏れを起こしてしまいます。
どうか、罪悪感を手放して、エネルギーをしっかり受け取り、回復する方向に使って頂きたいです。
癌が治るのは、決して奇跡ではありません。
問題が出てきたら、必ず答えは用意されています。
その答えは必ずシンプルで、誰でも自分で解決できる方法です。
そして、癌を寛解させる答えも例外ではありません。
「病尽き、苦尽き、命の嘆き尽きなん時、我が願いもまた尽きなん」
癌が完治し、あなただけの美しい花を
宇宙いっぱい咲かせる日が来るのを楽しみにしています🦋
Sealed with LOVE❤️