お正月は特別な日 | 現役課長が気づいた『間違えない会社選び』

現役課長が気づいた『間違えない会社選び』

会社案内では見えない会社の考えを見抜くポイントを紹介します。会社は何を考えているのか?

間違えない、失敗しない会社選びのポイントを会社側の視点から暴露しちゃいましょうか!

入社してからの「こんなはずじゃなかった」の撲滅を目指して!!

あけましておめでとうございます。


本年もどうぞ、よろしくおねがいいたします。


本年初投稿となります今回は、「お正月は特別な日」ということについて。




一昔前までは、お正月は特別な日であったと思います。


お正月にしか食べられないものや出来ないこと、

お正月だけ会える人、行くところ・・・


お正月とは、食べるものも、会う人も、行くところも・・・何もかもが、非日常であり、

子供にとっては、わくわくすることがいっぱいあったと思います。



しかし、最近のお正月は、そんな特別さがなくなったように思います。

なんとなく大晦日から、元旦になり、

おせち料理もどこのうちに行っても、昔ほどは手をかけて作ることも無く、凧揚げやこま回しをするでもなく、

いつも行っている大型スーパーは、1日の朝からいつものようにやっているし・・・



昔は、特別な日であったお正月が楽しみで、「もういくつねると♪おしょうがーつー♪」と歌っていたんだと思います。


特別な感じがしなくなったのは、大人になったからでしょうか?今の子供たちにとっては、やっぱり特別な日なのでしょうか?