というのは 食べ物のことです
ある食べ物について
これこれこういう話もあるらしい…
てのを耳にして
それを そのまま受け入れることは
もちろんしない
だけどね
そのことが ずぅ〜っと
なんとなく 頭の片隅に 存在していて
消えないの
で 食べてるときにも スッキリしなくてね 
そして…
さっき 食べながら わかったの
食べて 美味しく感じるかどうか 
自分のその感覚を 大切にしよう
私の体が 要らないと 判断したら
きっと 美味しい とは感じなくなる
だから 無になって 味わって食べて
美味しい
て感じるのなら
ありがたく 美味しくいただけばいーだけのこと
シンプルにね
頭のなか 真っさらにして 
どう感じる? どうしたい?
ていう わたし
の感覚を よぉくみて 
すべて わたし
が 決めていくんだよ 
わかったかい 
この絵をみると なんか 目が醒める感じ
わたしは 生きたい世界を 生きるよ 
