子どもの頃

おかあさんが仕事休みの日が  嬉しかった

おかあさん  優しかった

子どもの時の  わたし
おかあさんともっとたくさん  
一緒にいたかったんだろうなぁ     
ただ  それだけだったのかも

おかあさんに  それほど  なにも求めてなかったのかも


わかって欲しかった  

聴いて欲しかった

抱きしめて欲しかった   

私のこと  全然  わかってない

とか  色々と不満があった  と思ってたけど…
(大人になって  思いだしてみてね…)




子どものとき…   おかあさん  大好きだった

その  感情  思いだした  


きっと  もう少し時間をもてたら  

もっと  分かり合えた  のかもしれないね

そして  精一杯  愛してくれてたんだよね 
出来る限りのこと  してくれて…

多分   子どものため   生活のため に
働いてた


ま  でも   そんなに 家庭的なタイプ  でも  
無いかもしれんので  ずっと家にいても  
どうだったかな…   ⁈  ほっこり

私に  家庭的な部分があるとしたなら…
一緒に住んでいた  ばあちゃん(おばあちゃんの妹)
のおかげかな ニコニコ

ばあちゃんは   私が小さい頃のイメージは
よく怒るし  割と不機嫌なこと多かったし  
でも  とっても  家庭的な人で  猫がだいすきで
ものに対して  とても愛着を持って接してて  
植物とかも  愛でるひとだった
一方  母親は   自分が我慢して黙っておけば  
丸くおさまる  て思ってたから   ばあちゃんに  
なんか  言い返すことは  あまりしなかった
だから  よく   私にも目で 合図してきて 
察することを求められてたかも  笑
母親が  おやすみの日は  おこりんぼのばあちゃん
よりも  おかあさんが  優しくて好きだった 笑
でも  思春期の 情緒不安定になったとき…
安心出来たのは  ばあちゃん  だった  んだなぁ

まぁ  ふたりたして  おかあさん だったのかもね

だから  私には   ばあちゃんてきな要素と
母親てきな要素が  どっちも必要だった  のかな ニコニコ

そして   父親とばあちゃんは   微妙な感じで…

なんか  家族というよりも…   バラバラな同居人
て感じ  ほっこり    (あと  弟がいます)






文字数オーバーで…   笑

あげきれなかったので  あせる


次の記事に  続きます…   にひひ