ラブライブの何がすごいかって、多くの「ラブライバー」を生み出したことだと思う。
ファンの行動、質が作品の印象を左右するということも理解できない社会のゴ○の軍団が群がること、
そしてその社会の○ミどもから資金をぼったくるコンテンツ力。
ラブライバーはゴミが多い。
しかしそのゴミどもから搾取するコンテンツを産み出した作者は間違いなく天才だと思う。
ひとつ疑問なのが、作者の心境。
ラブライブを成功させて満足してるのか、低俗なファンに囲まれて絶望してるのか、それとも低俗ファンが群がることも想定内でただ搾取することだけを考えていたのか。
まあ作者の心境なんてどーでもいいことだが、コンテンツが成功するってことに何かしら目を付ければ、自ずと何かのヒントを掴めるのでは?
って思いました
おしまい
