サッカーのアジアカップで、日本がイランに負けた。審判は中国人だった。日本の試合で中国人は絶対にダメである。ロシアとウクライナのサッカー試合の審判を、ロシア人がやるようなものだ。ありえないことである。案の定、日本にはファウルやイエローカードがいくつも出され、イランにはファウルをあまりとらなかった。公平な試合は成立しない。日本は、中国人や韓国人の性格や民度、思考ややり方を主催者に訴えて審判を変更するよう事前に抗議するべきだった。
審判なら中国人や韓国人でも公平にやるだろうと思うのは間違いで、韓国人が国連事務総長になった時でさえ、事務総長は日韓問題について韓国側に立った発言をしていた。世界の人々は、中国人や韓国人の多くはどういうことができる人々か、世界のどこにもいないので想像できないだろう。ロシアや北朝鮮とは結果がどうあれまだ外交が成立するが、息をするように嘘をつき(作り話を堂々とし)、決まったことも変更ばかりする韓国や中国とは外交すら成り立たない。
2年前の調査で、日本に好感を持っている中国人の割合が26%だった。その後、福一原発の処理水プロパガンダがあったので、現在は26%よりはるかに少ないと思われる。今日の審判は、この1割程度と思われる中に入っていたのだろうか。仮に日本を嫌っていない審判だったとしても、普段から日本をおとしめることに全力を尽くす中国共産党からこの審判に対して、間接的にも何の命令もなかったということがありえるだろうか。