オミクロン株による重症患者がおとといの時点で287人と急増中とのことだ。高齢者に広がると大変なことになる。テレビ局は、オミクロン株の危険な面も報道しないと国民の自粛意識は高まらず、感染が拡大するばかりである。

 5歳から11歳までの子どもへのワクチン選手が3月から始まるという。今使われているワクチンはこれまでにないタイプのワクチンで、5年後10年後など将来の影響はまだ不明である。そのようなものを世界中のほとんどの人にうって、20年後や30年後にもし自律的に自分の細胞内で体に変化をきたし次々に亡くなっていったり、異常にアレルギーに弱くなったり抵抗力が急激になくなったりしてどんどん死亡していったら、人類が破滅してしまう。そうならないかもしれないし、そうなるかもしれない。今の時点ではわからないのであれば、悪い方に転がることも考えて備える必要がある。製薬会社の幹部の中にも、ワクチンの危険性について声を上げ始めた人もでてきた。

 ノアの箱舟のように、よくわからないワクチンを打たない人々を、各国で一定程度(最低2割位)確保し、人類が滅亡することがないようにしておく必要がある。全ての人類に、まだよくわからないようなものを打つのは絶対にやってはいけない。

 3回目のワクチンを打っても、小学生がうっても、すぐに効果は薄れていく。このままでは、同じことを何度でも繰り返す。そのうちに、ワクチンが全く効かず致死率がもっと高い強力な変異種も現れてくるだろう。日本ではかなり前から従来式の製造方法で安全なワクチンの開発に取り組んでいると聞いたが、いつできるのだろうか。安全で効果的なワクチンと治療薬の開発を国を挙げて全力で取り組んでもらいたい。