菅総理は、ワクチンが決め手だというが、彼が言うから 信用できない。適当なことを言い、後から言いわけをして済ましてきた彼が、これだけは本当のことを言っていると思うことは難しい。
ファイザーはワクチンの3回接種を申請している。半年後にはワクチン効果が弱くなるらしい。せっかく打ってもまた打たないといけなくなるようだ。ワクチンを打った時の副反応は多くの人にあらわれ、亡くなる人も出ている。しかも亡くなった場合は必ず因果関係不明と処理されることも、ワクチンに対する恐怖や政府への不信感を増大させる。苦痛を味わってせっかく打っても、半年後にまた打たないといけないし、3回目の副反応がどのようになるのかもわからない。4回目5回目もあるかもしれない。今のワクチンを打ち続けて、人としての体がどうなっていくか不安がある。副反応で亡くなるまで何度でも打ち続ける羽目にならないとも言い切れない。今の医学では変幻自在のウイルスに太刀打ちできない。
菅氏は、「とにかくワクチン」、「ワクチンが収束の決め手」などと繰り返して、ファイザーやモデルナのワクチン接種を推奨しているが、その根拠はない。他に方法がないからという理由は、当然決め手になるはずもない。
世界が最優先に取り組むことは、効果も副作用も疑わしい新型ワクチンを次々に開発して見切り発車で行うことではなく、従来型の安全なワクチンを急いで開発することだろう。おかしなワクチンを開発し、世界中の人々に打って、人類が自滅しないようにしてほしい。