漫才日本一を決めるM1グランプリが行われ、今年は二人の掛け合いが全く無く1人がずっと面白い動きをして人を笑わせていたコンビが優勝した。

 確かに面白い動きだったが、はたしてあれは漫才と言えるのだろうか。