慶応大学の課長が、大学内のトイレに小型カメラを置いて盗撮したとして、警視庁に逮捕されていたことが明らかになった。
慶応大学は学生も教職員も犯罪ばかり起こし、ロンブーのように芸能人であればホイホイ大学院にも入学させる。この大学は腐ってしまった。
これまでのすばらしい出身者達の名誉や大学の価値を貶めるような行為をこれほど続けている大学は他にはない。偶然というより、そのような体質になってしまっているのだろう。改善しなければいつまでも続く。まずは、学生の質を元に戻すことに取り組む必要があろう。様々な入試制度をおこなっているが、その網をかいくぐって口達者だけの人や低学力の人が入り込んでいる。
慶応大学は、歴史や他大学の構成を見ると、日本の現在の質を維持・発展させる人材育成の大学として、その使命を守り続ける必要があるだろう。