どこに責任があるのか アベノミクスで莫大なお金を使っておきながら、景気は良くならず、われわれ国民の生活も変化はなく、賃金も上がらず(公務員は、反対に1年間数万円減額された)、逆に株価は下がっている。 先の参院選挙では、「気をつけよう甘い言葉と民進党」などと、安部総理はあいかわらず人を誹謗中傷するようなことを連呼していた。 これらのことに対し、安倍総理は国会で、7月の参院選挙でどちらも国民によって信任された(自民党が議席を過半数とった)と答弁した。 まったく安倍総理の言う通りだ。安倍氏の責任はゼロである。