私個人の経験(数十年)では、男性教師に比べて女性教師は人として問題のある人が多 く、自己中なことをけんか腰に言う人や、いじわる、陰口、冷やかし、嘲笑をする女性教員をよく目にする。それによって、病休や退職に追い込まれた人を、たくさん見てきた。自分が絶対に正しいと思い、指摘すると喧嘩腰に向かってくる。本当に手に負えない。新卒すぐの女性教員にはそういう人はいないのだが、中堅以上になるとほとんどがそうなっていく。世間で言うところの「オバタリアン化」するということだろうか。女性は、年齢を重ねるにつれて、理性や恥が薄まっていく傾向にあるように感じられる。
仕事面でも「男女平等」という言葉をよく聞くが、女性と男性を同等に扱うことは出来ないように思う。「女性はお茶くみやコピー!」といった古臭くて差別的な考えは本来は大嫌いであるが、現実を見ているとそれが無難なのかなあとも思わされる。
女性の強さ、女性としての性格(のよさ)というのは、このようなことと違うように思うのだが・・・。特に小学校の教師は、教室で思うような言動をしているため、次第に傲慢さと攻撃性が増幅しやすいのかもしれない。しかし、男性教員には経験上このような人に会ったことが一度もない。やはり「女性」ということが関係しているのだと思われる。
女性にとっては天国のような職場であるのかもしれないが、社会で働くのであれば恥や限度を忘れてはいけない。