皆さん、おはようございます(^-^)/
明るく元気でおせっかいにという想いを胸に、◯◯Kというコンビニを始めて22年.そんなコンビニオーナーのブログです。
よかったら読んでみてくださ

妻が通っている美容院に俺も入っているって感じなんですがなん年前からか忘れましたが美容師(先生って呼びます)さんのお子さんも美容師として働いています
俺を担当してくれてるのがそのお子さん。
俺を担当してくれてるのがそのお子さん。今月のある日、9:30に予約を入れていたのでその時間に行くと駐車場にいつもあるお子さんの車がない

俺の車をバックして駐車しているとそのお子さんがやってきた


俺の車をバックして駐車しているとそのお子さんがやってきた
店入口から俺、勝手口からお子さんが入いる。
俺が席につくと先生、「いきなり帰りなさい
」って。あぁ、子さんに対してね。
」って。あぁ、子さんに対してね。「今日は私がするわ」と。
そして髪を切る前に、オーナー(先生はいつも俺をこう呼びます)のいる前やけどごめんね、今日は言わせてもらうわ、と。
(話の内容はリアルすぎて省略します)
親と子であり、師匠と弟子の関係。そして将来は店を継いでもらうもの、継ぐものの関係。そして先生は経営者と俺と同じ立ち位置。
俺を同じ立ち位置の人間として扱ってくれて信頼してくれて話をしていたと思います。
最初は嫌なタイミングに来てしまった
って感じましたが、話を聞いているうち、働く者としての心構えや経営者としてどうあるべきかということ、そして人としてどう生きるってこと。このような事をどんな風に伝えるかを目の前で実演で俺に教えられてるような気になってきました。
って感じましたが、話を聞いているうち、働く者としての心構えや経営者としてどうあるべきかということ、そして人としてどう生きるってこと。このような事をどんな風に伝えるかを目の前で実演で俺に教えられてるような気になってきました。やはり人生の先輩ですねって感じです。
いまの俺に印象に残ったフレーズ「覚悟」「責任」という言葉と「愛」でした。
なるほどな
って自分で納得しています
って自分で納得しています
今回のカット代はよ~く考えると、授業料含めるとめちゃくちゃ安いやんってすごく徳した気分になったのは俺だけです


