大きなトラブルもなくこうやってすごせることにありがてぇなぁ~と思ってる俺です
そして今は白山比咩神社さんに月参りに来ています。皆さん、おはようございます(^-^)/
明るく元気でおせっかいにという想いを胸に、◯◯Kというコンビニを始めて22年.そんなコンビニオーナーのブログです。
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今日はたわいもない母親との会話から、これが本当の親孝行かなぁなんて思ったことを書きます。
先日たまたま月の定期健診に近くの医院に行った時の事、待合室に入ると俺の母親がいるではありません
聞けばリハビリに来たとか。
聞けばリハビリに来たとか。母親は今年83歳になりますので、たま~にここに来るそうです。俺も体重とか血圧とかの、簡単な診察で終わるので、帰り送って行くことにしました。
ここには俺なりの下心が・・・
(ちょうど昼近くだったので昼ごはん食べさせてもらえるなぁと)まあ、そんな事はどうでも良いのです、食後に1時間程母と向かいあっての会話です。
母からも色々と近況が報告され、やっぱり気にかかるのが家族の健康(心身含む)みたいです。
そこで出た言葉が俺をキュンとさせました

それは、話の間TVがついていたんですがその中で◯◯家具さんのお家騒動の話題が
そこで母、
そこで母、「親子で喧嘩してもなんとか修復出来るかもしれんけど、兄弟の仲違いは一生もんやぞ!」って。
「おかげさんでお前ら兄弟は、そんなことないみたいやし、仲良くやっていってくれや」
そこで俺、俺の家族の健康面や経済面も大事やけど家族(親・兄弟)が仲良くしていくこともすごく重要な事と実感しました。おかげさんで俺ら3人兄弟(姉・兄・俺)は中は良いとは言わないまでもかなり行ききはしてるよなぁ、これでいいかなぁ~と思いました。
そこで思い出したお正月が集まった時のこと、四世代が集まっているってことを。ちなみにひ孫と呼ばれる子供が3人いる俺の母です。
