これ100㌔歩行
大会のgoalでのワンシーン

歩行中、いつも頭にあったのが残りの距離を考えでおこう
というもの。でもルート図からだいたいの時間も算出しなくてはいけないわ
、道路標識に○○まで何㌔とか、目のなかに飛び込んでくるんです
試されいるんです

残りの距離がわかると、
「まだこれだけしか・・・

」って感じるんです


そうすると体が重く感じてきます

でもそこで、ゴールに着くには今どうする
と自分に問いかける。答えは、足を前へ出す

やることは簡単


100㌔歩いて感じたこと、このことわざ

私がよく使う言葉
「九九をもって半ばとせよ
」休止中のブログ再開いたしました
皆様、よろしくお願い致します
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