皆さんこんにちは。

 

過日、第51回衆議院議員総選挙が行われ、自民党が圧勝する結果となりました。

 

事実上、ディープステートの完勝です。

 

衆議院議員の2/3を自民党が占めることとなり、このまま参議院議員の2/3が自民党になれば、改憲の発議が可能となります。

 

私は、このまま憲法が改悪されるのではないかと思っています。

 

私は改憲不要派ですが、どう考えても改憲不要派(縄文由来の魂を持った本当の日本人)は少数派です。

 

日本人の大半は大陸・朝鮮半島由来の弥生人です。

 

彼らは大日本帝国が好きで、A倍政権やT市政権を支持しています。

 

今また、その勢力が力を持っていますので、現実的に考えて改憲は不可避の事項だと考えています。

 

そしてまた、中国等と戦争がしたいのでしょう。

 

国民の大半は霊的に目覚めておらず、ディープステートとホワイトハットの違いも判りません。

 

そうした状態で、これから進むのが改憲の議論です。

 

私にとって、改憲はされてしまうとこの世に生まれてきた意義がなくなる(スターシードとして敗北を意味する)ので、後は戦争が起きようが言論統制が起きようが、虐殺が起きようが何があろうが、自分の人生が寿命を迎えるまで生きて、今生で我が身に起こったことは全て墓場(あの世)まで持っていくつもりです。

 

ですので、今回の選挙結果を見て、もう改憲されたつもりで生きていこうと思っています。

 

最悪、改憲されたことを想像の範囲に入れて生活する。

 

それが必要な段階に来たと思っています。

 

今、巷では「T市鬱」という言葉が出てきています。

 

衆議院選挙の結果を受けて、日本が悪くなっていくのを目の前にして鬱っぽくなる人が増えているというのです。

 

そうなる人は少なくとも弥生人ではなく、争いを好まない縄文人の魂を持った人でしょう。

 

私の周りでも、T市氏の政策や方向性に共感する人が居るのを知りました。

 

私は、T市氏については写真で見るのも吐き気がするので一切新聞もニュースも見ませんが、T市氏はそこまで人気があるようなのです。

 

こればっかりは民意ですので私一人がどうしようが覆しようがありません。

 

ですので、私はもう半分諦めており、今の平和をよく味わっておこうと思っています。

 

とりとめのない話になりましたが、今回の衆議院選挙で私たち本当の日本人が改憲勢力を抑え込むことは不可能という結論に達しました。

 

後は三々五々、津波てんでんこで何とか生き延びて、寿命が尽きたらあの世(元居た星)で皆で平和に暮らしましょう。

 

本日のお話は以上となります。

 

本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

それではまたお目にかかりましょう。

 

さようなら。