前回の 続き
あなたが もし 今 とても
「 責めたい人」 が いたら
その人は あなたという存在を
より知らしめてくれる
素晴らしい相手に間違いありません
あなたに
新たなる
「 自由」 という器を
広げてくれる使者なのです
責める は 自身の道徳心
幼少期から こうあるべき と
培って来た なにか
が 明らかになると 同時に
何かから
どこからか
なにかを得るため だったり
自分の心地の良い状態に
したいがために
「 変えよう」 とすること
すなわち
自分から自分を慈しんだり
自分が自分で 自分を幸せにすること
から
逃げている 状態 とも
いえます
「 ほんとの本心」 を いつも
大切にして
慈しみ
自分の思いを叶える力を
身につけていく
その ヒントになる もの
が
「 責めたい」 で 起きてくる恩恵
とも
いえます
「 責めたい」 気持ちが 出て来たら
ぜひとも
いっぱい向き合ってください
次のステージが 待っています
それは
「 こうなっちゃヤバイ 」 とか
「 絶対痛い思いをしそう」
とか
「 怖い」 と 思える
ほんとにしたいこと
本音 本心が 現れてくる
キー に なっていくもの
と 思います
それは、、、
実は 奥の奥で わかっていたことが
明確になるだけ だったりします
怖くて ヤバイから
責めたくなるのかも
しれないです
わたしも 責める から
その先にあった
ほんとに
なりたい状態
欲しい状態が
あからさまになってて
ドキドキしますけど
本心に従ってこう と 思います
責める量 イコール 怖い怖いーー
という 子犬が 恐怖で 吠える感じに
近いように 思います
だがしかし
次の ページをめくるかのように
新しい状態が
そこに 待っているように
思います