達者であれよ
今年はエレカシの野音はやらないんだろうか。
まあ、この時期になっても発表ないんだから、「やらない」んだろうけど。
ずっとやってきてさ、ここ10年くらいはさ、
「恒例」とか「エレカシの聖地」とかめっちゃファンを煽ってきていたのにさ。
ソロの47都道府県ツアーのお知らせを何度もしてくださるのもいいんですけど。
エレカシのお知らせもしてほしいです。
活動休止ならそう言ってくださればいいのに。
何にも言ってくれないんだもんなぁ。
つまんない。
まあ、この時期になっても発表ないんだから、「やらない」んだろうけど。
ずっとやってきてさ、ここ10年くらいはさ、
「恒例」とか「エレカシの聖地」とかめっちゃファンを煽ってきていたのにさ。
ソロの47都道府県ツアーのお知らせを何度もしてくださるのもいいんですけど。
エレカシのお知らせもしてほしいです。
活動休止ならそう言ってくださればいいのに。
何にも言ってくれないんだもんなぁ。
つまんない。
ロックンロールはいらない
さわおさんの『NONOCULAR MONUMENT』の映像を見てから
わたしは、自分の人生において、はじめて、さわおさんに夢中になっております。笑
ピロウズは好きだし、アルバムも出ると聞けば買うし、ライブもあるよって聞けばチケット取れたら行くし。
もちろん、もともとピロウズのさわおさんは好きだったんですけど。
なんていうか、これほど強烈にさわおさんを好きだ!って思ったのは初めてで。
どうしようかなーって思ったけど、今の自分が面白いのでとりあえずブログに書きとめておくことにいたしました。
ピロウズの再現ツアーに参加したとき、
さわおさんのコロナへの思いとかは、なんとなくわかってた、つもりでいたんだけれども。
再現ツアー後に、ピロウズ熱が収まらずにいろいろとコロナになってからのさわおさんのポッドキャストを聴いたり
普段は読まないインタビュー記事とかを読んだりして、「あ、こんなに?」ってちょっとびっくりして。
認識を改めたあとで、買っていたけど見ていなかった、2021年3月4日のリキッドルームのライブの映像を見させていただいて。
初めは普通に、普段通りにライブ映像を見始めただけだったんだけど。Slide in tomorrow!のさわおさんの「敵がいるなら戦うぜ!」からは気合いを入れて見なければならない、と心を改めて。
そして、そんな中で始まった『ロックンロールはいらない』。
かっこいいけど、悲しい曲。歌詞がめっちゃ入ってくる曲だっていうのもあったのかな。
曲が終わった時には、さわおさんに撃ち落とされておりました。笑
や、恋に落ちる瞬間がわかったのはこの時が初めてかもしれません。え?恋?笑
いやー、めっちゃかっこよかったんですよね。
で、ライブが終わってから、ひょっとしたら気の迷いかもしれないから、と思ってもう一回映像を見て。
惚れたのを確信してしまいました。
はい、確実に、強烈に、好き!って思ってしまいました。笑
や、もうね、つい最近までは、ピロウズは大好きだけど、さわおさんには一ミリもココロが動いたことがないと豪語していたんですけど。
宮本さんよりも、さわおさんにキュンとしてしまう日が来るなんて!
で、好きだと自覚してからさわおさん三昧の毎日を送っていますが。
いままでいろいろと放置していたCDとか映像とかもたくさんあるので、ネタ切れすることがなくて楽しいです。
ロックを感じたんです。
さわおさんに。
ロックが何かなんて、いまでも全然わっかんないけど。
でも、それでも、「かっこいいなー」「好きだなー」って思う自分なりのロック感というものがあって。
新型コロナウィルスが問題になってからのさわおさんのスタンスに、ロックを感じました。
感じたら、大好きになって、もう夢中ですよ。笑
職場の人に言って、爆笑されたんだけど。
私 「もう手紙書けない」
同僚「なんで?」
私 「いままでのはファンレターだったけど、これからは何を書いてもラブレターになってしまう…」
同僚「爆笑」
書けばいいじゃーん!って言われたけど、落ち着くまでは当分無理なんで、ブログに書いてみた。笑
とにかくさわおさん、かっこいいよ。
こんな人に、『ロックンロールはいらない』、なんて歌を作らせてしまった世界が、悲しい。
わたしは、自分の人生において、はじめて、さわおさんに夢中になっております。笑
ピロウズは好きだし、アルバムも出ると聞けば買うし、ライブもあるよって聞けばチケット取れたら行くし。
もちろん、もともとピロウズのさわおさんは好きだったんですけど。
なんていうか、これほど強烈にさわおさんを好きだ!って思ったのは初めてで。
どうしようかなーって思ったけど、今の自分が面白いのでとりあえずブログに書きとめておくことにいたしました。
ピロウズの再現ツアーに参加したとき、
さわおさんのコロナへの思いとかは、なんとなくわかってた、つもりでいたんだけれども。
再現ツアー後に、ピロウズ熱が収まらずにいろいろとコロナになってからのさわおさんのポッドキャストを聴いたり
普段は読まないインタビュー記事とかを読んだりして、「あ、こんなに?」ってちょっとびっくりして。
認識を改めたあとで、買っていたけど見ていなかった、2021年3月4日のリキッドルームのライブの映像を見させていただいて。
初めは普通に、普段通りにライブ映像を見始めただけだったんだけど。Slide in tomorrow!のさわおさんの「敵がいるなら戦うぜ!」からは気合いを入れて見なければならない、と心を改めて。
そして、そんな中で始まった『ロックンロールはいらない』。
かっこいいけど、悲しい曲。歌詞がめっちゃ入ってくる曲だっていうのもあったのかな。
曲が終わった時には、さわおさんに撃ち落とされておりました。笑
や、恋に落ちる瞬間がわかったのはこの時が初めてかもしれません。え?恋?笑
いやー、めっちゃかっこよかったんですよね。
で、ライブが終わってから、ひょっとしたら気の迷いかもしれないから、と思ってもう一回映像を見て。
惚れたのを確信してしまいました。
はい、確実に、強烈に、好き!って思ってしまいました。笑
や、もうね、つい最近までは、ピロウズは大好きだけど、さわおさんには一ミリもココロが動いたことがないと豪語していたんですけど。
宮本さんよりも、さわおさんにキュンとしてしまう日が来るなんて!
で、好きだと自覚してからさわおさん三昧の毎日を送っていますが。
いままでいろいろと放置していたCDとか映像とかもたくさんあるので、ネタ切れすることがなくて楽しいです。
ロックを感じたんです。
さわおさんに。
ロックが何かなんて、いまでも全然わっかんないけど。
でも、それでも、「かっこいいなー」「好きだなー」って思う自分なりのロック感というものがあって。
新型コロナウィルスが問題になってからのさわおさんのスタンスに、ロックを感じました。
感じたら、大好きになって、もう夢中ですよ。笑
職場の人に言って、爆笑されたんだけど。
私 「もう手紙書けない」
同僚「なんで?」
私 「いままでのはファンレターだったけど、これからは何を書いてもラブレターになってしまう…」
同僚「爆笑」
書けばいいじゃーん!って言われたけど、落ち着くまでは当分無理なんで、ブログに書いてみた。笑
とにかくさわおさん、かっこいいよ。
こんな人に、『ロックンロールはいらない』、なんて歌を作らせてしまった世界が、悲しい。
fool on the planet

7月16日は、USEN STUDIO COASTに行ってまいりました。
ザ・ピロウズのライブです。
6/1のリキッドがすっごくよくて、やっぱり自分には大音量が必要だ!って思って、
チケット取れますように!って祈りながらFCチケットにエントリーしたら運よく当選!
そして、整理番号が!
や、ピロウズのライブでこんなにいい番号になったの初めてじゃないかな?ってくらい早い番号で。
いやー、ピロウズファンになって初めて、最前列でライブを堪能させていただきました!
というか最前列でライブを見るって、ピロウズに限らず、そうそうあることではなくて。
年をとってからは、前は若いコに任せた!って思って、後ろの方でまったり見ることが多くなっていたので。
でも、今回はコロナで、前の方に行っても、後ろから人が押し寄せてきてつぶされたりすることはないので。
快適な環境で最前列で見れるなんて、もう最初で最後じゃないだろうか?と思ってウキウキしてしまった。
で、実際に会場に入って、最前列に行ったら、もう、見たいところがたくさんで。
最前列って忙しいなーって、それが一番の感想。笑
いつもはさわおさんの顔がちょっとでも見れればいい方って感じのところから見ることが多いから
視覚が忙しくなることはあんまりないんですけど。
最前列はさわおさんの顔はもちろん、ギターを弾く指から足元まで全部見えるし、しんちゃんももちろん見える。
ピーちゃんだって見えるし、有江さんだって。それにカメラ入ってたから、最前列とステージの間を忙しく動き回るカメラマンさんや助手?の人たちの動きも全部見える!
見たいところがたくさんあって、疲れてしまった。
でも楽しかった。さわおさんのギター弾くところとか、初めてきちんと見たけど、手の動きが逐一カッコつけてて、そういうのもすごいかっこよかったと思いました。
で、ライブ自体はもちろんすごく楽しくて。
ライブが終わって一週間経っても熱が冷めない。
生き返った気がした。
生き返ったってことは、私はやっぱり死んでいたのかな?
死んだつもりはなくて、元気でいたつもりだったんだけど。
じわじわと弱っていたのかも知れない。
ピロウズのライブで、大音量を体中に浴びて、凝り固まっていた何かが解けたのかもしれない。
それくらい、ココロが軽くなった。
さわおさんが、「ココロを大事にしてほしいんだ」って、わたしが行ったどの会場でも、繰り返し話してくれたけど。
ありがとうって、本当に思う。
私がピロウズで、生き返ったように、さわおさんにも生き返るような、
そういう、「よりどころ」と呼べるようなものがあるといいなと思います。
東日本大震災の後のAXでのライブでもさわおさんは、ファンに向かって、「みんな元気?」って聞いてくれて。
今回のライブでも、「みんな元気?」って聞いてくれた。
さわおさんは、ファンにやさしいなって思う。
ピロウズを好きでよかったって思う思い出がまたひとつ増えました。
ライブをやってくれて、本当に、ありがとう。
コントが始まる
『コントが始まる』。
昨日まで放送していたドラマです。
面白かったのかどうか、よくわからないんだけど、毎回見ていたドラマで。
「なんか見ちゃうんだよね」って感じで、積極的に「面白い―!」とか、「早く続きをー!」とかでもなかったんですが、
なんかずっと見ちゃってて。
なんか自分の感想が定まらず、不思議な感覚のドラマだったんですが、昨日の最終回。
なーんか、結構、染みました。リホコ先輩の言葉に。
マクベスはトリオの芸人さんだけど、芸人さんじゃなくても、誰かの深いファンになったことのある人には、響いたんじゃないかなーって思ったり。少なくとも、わたしには、響いた。
きちんとセリフは覚えてないけど。
りほこ先輩が、「マクベスに出会えてよかった」って、ハルトに伝えていたところ。
ああ、私も、あのとき、エレカシに出会えたこと、すっごく幸運だって思ってたよなー、とか、出会った時のことをまず思い出して。
そのあと、苦しいときに歌を支えにしたり、ライブに行ってパワーをもらったり。
「出会えてよかった」「出会わない人生ももちろんあっただろうけど、出会うことができて、本当によかった」
「出会ってからの自分は、笑顔が増えたし、たくさんの楽しい思い出ができた」
出会えたこと、出会って変わったこと、そういうことへの感謝の気持ちをドラマのりほこ先輩の言葉で思い出すことができました。
で、りほこ先輩の言葉にはいろいろとうなづくところがあったんだけど、それを受けて、芸人であるハルトさんが、言った言葉。
ファンとしては、嬉しい言葉ではあったと思いつつ、違うんだよなーなんて、思いながら聞きました。
「ありがとうございます」って、マクベスのハルトさんが、ファンであるりほこ先輩に言ったんだけど。
「ありがとう」なんて、言わなくていいって、思っていた自分を思い出しました。
ファンなんてさ、作り手の人が、作り出した作品を受け取って、勝手に色々感動したり、意味を見出したりしているだけで。
それを作り出してくれたことに、ファンである私が感謝することは当然の感情なんだけど。
このファンの感情に対して、作り手の人が、感謝の言葉なんて、言わなくていい。感謝されたくて感謝の気持ちを伝えたくなるわけじゃないから。
あと、「100人の人に見てもらうことよりも、一人の人に100回見てもらうことの方が大切だってわかった」みたいなことも、ハルトさんは言っていたのだけど。
解散した後だから、出てきた言葉なのかもしれないけど。でも、人気商売なのであれば、一人の深いファンよりも百人の浅いファンの方が大事なこともあるし。
だから、一人のガチファンとライトな100人のファンなら、ライトな方を選択するのが人気商売でしょう?とも思うし。
だから、なんか、ハルトさんがりほこ先輩に言った言葉は、素直に受け取ることが出来なかったな。
でも、「りほこ先輩のようなファンにこのタイミングで出会えたことは幸せなことでした」ってハルトさんが言っていて。
こんな風に、自分の「推し」から言われたら、泣いちゃう。光栄過ぎて、泣いちゃうなあって思った。
昔、周りにバンドをやってる人がたくさんいたとき、「○○さんみたいなファンがいて、本当にエレカシが羨ましい」って、よく言われてました。
そうかな、うざいだけなんじゃないかな、って思ったりしてたんだけど。
なんか、その時の気持ちをね、今回のドラマのりほこ先輩とハルトさんとの会話で思い出しました。
でも、りほこ先輩をうらやましいと思ってしまった。
だって、直接、感謝の気持ちを伝えることが出来て、それをきちんと受け止めてもらえて、それがうらやましかったな。
なかなかないですよね、直接、伝えることができるって。っていうか、すくなくとも、私はいままで一度もないからなあ。
うらやましかった。
とりあえず、この気持ちを書きたくて日記として書いてしまった。
ソロになってからの宮本さん。あんまり好きじゃないんだけど。っていうか嫌いかもしれないんだけど。笑
でも、エレカシに出会った時のあの衝撃は、いまでも昨日のことのように鮮明に思い出せるし。
好きになってからの歴史もそれなりに出来てるから、たくさんの思い出がやっぱりあるし。
なんかやっぱり気になっちゃってる自分はいるし。
感謝の気持ちを直接伝えることは、これからもきっとないんだけど。
だからこそ、表舞台にずっと出ていてほしいと思います。
作品はもちろん、自分の記憶も消えることはないんだけど。でも、「現役」の姿をこれからも見ていきたい。
なんだかなあ。
「推し」ってなると、やっぱエレカシ・宮本さんなんだよなあ。
ピロウズのさわおさんにも、もちろん感謝してるし大好きなんだけど。
何かが違う。何が違うか、難しい。でも、どっちも好き。
勝手に好きでいる。
くだらないコントみたいな人生かも。
でも、振り返って、思い出して、なんだか笑えたら、それでいい。
出会えてよかった。
存在してくれて、本当に、ありがとう。
昨日まで放送していたドラマです。
面白かったのかどうか、よくわからないんだけど、毎回見ていたドラマで。
「なんか見ちゃうんだよね」って感じで、積極的に「面白い―!」とか、「早く続きをー!」とかでもなかったんですが、
なんかずっと見ちゃってて。
なんか自分の感想が定まらず、不思議な感覚のドラマだったんですが、昨日の最終回。
なーんか、結構、染みました。リホコ先輩の言葉に。
マクベスはトリオの芸人さんだけど、芸人さんじゃなくても、誰かの深いファンになったことのある人には、響いたんじゃないかなーって思ったり。少なくとも、わたしには、響いた。
きちんとセリフは覚えてないけど。
りほこ先輩が、「マクベスに出会えてよかった」って、ハルトに伝えていたところ。
ああ、私も、あのとき、エレカシに出会えたこと、すっごく幸運だって思ってたよなー、とか、出会った時のことをまず思い出して。
そのあと、苦しいときに歌を支えにしたり、ライブに行ってパワーをもらったり。
「出会えてよかった」「出会わない人生ももちろんあっただろうけど、出会うことができて、本当によかった」
「出会ってからの自分は、笑顔が増えたし、たくさんの楽しい思い出ができた」
出会えたこと、出会って変わったこと、そういうことへの感謝の気持ちをドラマのりほこ先輩の言葉で思い出すことができました。
で、りほこ先輩の言葉にはいろいろとうなづくところがあったんだけど、それを受けて、芸人であるハルトさんが、言った言葉。
ファンとしては、嬉しい言葉ではあったと思いつつ、違うんだよなーなんて、思いながら聞きました。
「ありがとうございます」って、マクベスのハルトさんが、ファンであるりほこ先輩に言ったんだけど。
「ありがとう」なんて、言わなくていいって、思っていた自分を思い出しました。
ファンなんてさ、作り手の人が、作り出した作品を受け取って、勝手に色々感動したり、意味を見出したりしているだけで。
それを作り出してくれたことに、ファンである私が感謝することは当然の感情なんだけど。
このファンの感情に対して、作り手の人が、感謝の言葉なんて、言わなくていい。感謝されたくて感謝の気持ちを伝えたくなるわけじゃないから。
あと、「100人の人に見てもらうことよりも、一人の人に100回見てもらうことの方が大切だってわかった」みたいなことも、ハルトさんは言っていたのだけど。
解散した後だから、出てきた言葉なのかもしれないけど。でも、人気商売なのであれば、一人の深いファンよりも百人の浅いファンの方が大事なこともあるし。
だから、一人のガチファンとライトな100人のファンなら、ライトな方を選択するのが人気商売でしょう?とも思うし。
だから、なんか、ハルトさんがりほこ先輩に言った言葉は、素直に受け取ることが出来なかったな。
でも、「りほこ先輩のようなファンにこのタイミングで出会えたことは幸せなことでした」ってハルトさんが言っていて。
こんな風に、自分の「推し」から言われたら、泣いちゃう。光栄過ぎて、泣いちゃうなあって思った。
昔、周りにバンドをやってる人がたくさんいたとき、「○○さんみたいなファンがいて、本当にエレカシが羨ましい」って、よく言われてました。
そうかな、うざいだけなんじゃないかな、って思ったりしてたんだけど。
なんか、その時の気持ちをね、今回のドラマのりほこ先輩とハルトさんとの会話で思い出しました。
でも、りほこ先輩をうらやましいと思ってしまった。
だって、直接、感謝の気持ちを伝えることが出来て、それをきちんと受け止めてもらえて、それがうらやましかったな。
なかなかないですよね、直接、伝えることができるって。っていうか、すくなくとも、私はいままで一度もないからなあ。
うらやましかった。
とりあえず、この気持ちを書きたくて日記として書いてしまった。
ソロになってからの宮本さん。あんまり好きじゃないんだけど。っていうか嫌いかもしれないんだけど。笑
でも、エレカシに出会った時のあの衝撃は、いまでも昨日のことのように鮮明に思い出せるし。
好きになってからの歴史もそれなりに出来てるから、たくさんの思い出がやっぱりあるし。
なんかやっぱり気になっちゃってる自分はいるし。
感謝の気持ちを直接伝えることは、これからもきっとないんだけど。
だからこそ、表舞台にずっと出ていてほしいと思います。
作品はもちろん、自分の記憶も消えることはないんだけど。でも、「現役」の姿をこれからも見ていきたい。
なんだかなあ。
「推し」ってなると、やっぱエレカシ・宮本さんなんだよなあ。
ピロウズのさわおさんにも、もちろん感謝してるし大好きなんだけど。
何かが違う。何が違うか、難しい。でも、どっちも好き。
勝手に好きでいる。
くだらないコントみたいな人生かも。
でも、振り返って、思い出して、なんだか笑えたら、それでいい。
出会えてよかった。
存在してくれて、本当に、ありがとう。
日々のうた
2021年6月1日
リキッドルームに行ってまいりました。
the pillowsのライブです。
RETURN TO THIRD MOVEMENT!Vol.3
アルバム『Smile』と『Thank you,my twilight』の全曲再現ツアーでございます。
全曲?全曲ってことは、え?スマイル?スマイルのスマイルが聴けるの?えええ?
ちょっと待って、スマイルが聴ける?ええええ?
もうね、スマイルが聴きたくて、エントリーしました。
コロナのこともあって、人数制限してるってあったから、「じゃ、自粛する人多めで当たるかな?」って思ってたら
ピロウズなめんな!って感じで5月の渋谷クアトロは落選。
まじか?って思って、今度は祈るような気持ちで6月リキッドの当落発表を待ちました。
チケットがご用意された時は本当にうれしかった。
で、この再現ツアーのお知らせを見てからずっと、アルバム『Smile』を聴いていた私。
スマイルはもちろんなんだけど、昔はそこまで響いてなかった『日々のうた』が染みまして。
初めは一番スマイルが聴きたかったんだけど、アルバムを聴いてるうちに『日々のうた』が聴けることも楽しみになりました。
で、当日。
いやー、ライブ自体が本当に久しぶりだったので、なんかめっちゃ楽しみで。
当日は仕事を休みにして、自分としてはめずらしく開場時間より前にリキッドルームに到着。
自分の整理番号が呼ばれて入場。ドリンク交換をしてから会場へ。床にテープが張られていて、一マスに一人。
お行儀よくマスに収まって、後はひたすら開演を待つばかり。
やーでも本当にライブがひさびさで、大音量欠乏症になっていたので、なんかめっちゃ楽しみで。
待ち時間さえいとおしく。懐かしい、この感じ。すごい嬉しー!って一人でニヤニヤしておりました。
で、ライブ!
前置きの描写が長くなったけど、ライブライブ!
もうめっちゃ楽しかった!大音量を全身で浴びて、これこれこれこれ!
音に踊って腕振り上げて、もう、楽しくってしょうがなかった。
Waiting At The Busstop、Skin Heaven、Vain Dog、Fun Fun Fun Ok!
アルバムスマイルには大好きな曲ばっかりで。
全身で楽しんでいたら、さわおさんが、「20年くらい前に作った曲だけど、今の方がしっくりくる気がする」とか、
そんなようなことを話してくれてから始まったのが、『日々のうた』。
子供みたいに 欲しいものに
手をのばしていただけなんだ
ずっと楽しい!ってだけでライブを楽しんでたのに、日々のうたで泣いてしまった。
いい年なんですよ、もうね、本当に。
で、いろんなものをあきらめて、その気持ちに折り合いをつけながら生きてくことにも慣れてきたけど、
欲しかったものを完全にあきらめることもできなくて。ただ、手をのばしてただけなんだけどね。
届かなかったな。全然だめだった。
忘れないでくれ 時がたって
僕は必ず 落ちぶれるけど
少しは覚えていてほしい。君の思い出の中に、ほんの少しでいいから、今日のリキッドみたいに、一マスだけでいいから、わたしの居場所を残しておいてほしい。前みたいにキラキラなんかしてないけど。
短い曲なんだけど。聴くとこころがキューってなる。泣いちゃった。昔より響くのは、「落ちぶれる」という表現が身にしみてるからなんだろうな。ちくしょう。ピロウズに泣かされる曲がまた一曲増えたぜ。
で、しんみりしてたら、優しいイントロが聞こえてきました。
ああ、始まった。始まりました、始まりましたよ、スマイルが!
アルバムを初めて聴いたときから、ライブで絶対聴きたい!と願ってきたのに、全然やってくれなくて。
20周年の武道館でやるかな?→やりません。
30周年の横アリはどうだ?→やるわけがない。
なんだと?アルバムのタイトル曲じゃないか!!やれー!やってくれー!!
再現ツアーやりまーす!
スマイル全曲やりまーす!
行きまーす!絶対行きまーす!行かせろー!チケットくれー!
クタバレニンゲンドモ!
クタバレニンゲンドモ!
日々のうたでのしみじみモードなんかすぐにぶっ飛ぶに決まってるじゃないか。
くたばれや!って思いながらウェーイ!させていただきました。
ヤー楽しい!笑
そして、ここまでほぼ無視してきた『Thank you,my twilight』。
や、こっちはさ、結構今までのライブで聴けてる曲が多くてね。楽しいのわかってるし、楽しいの知ってるし、
楽しみじゃないわけないじゃないか!
レインブレイン、ビスケットハンマー、バビロン天使の詩、アイリーン、カモンゴースト、ロボットマン、リタリン、白い夏、ウィノナ、サンキューマイトワイライト、どこを取っても死角なし。
でも、ロッキージェットは楽しかったな。聴きながらめっちゃ笑った。フェラーリ買ったよ!フェラーリ買った!笑
さわおさんが「これは一番の駄作だな」とか言ってたけど、楽しめるという意味では傑作だと思っております。
ロボットマンでもちょっと泣いちゃったけど。サンキューでもちょっと泣いちゃったけど!
でも、とにかく楽しくて。
Peeちゃんが、「楽しんでくれてるみたいでよかった」って言ってくれたんだけど、ステージからもお客さんが楽しんでる様子がわかったんならうれしいな。
もちろん、ほかの人がどんな気持ちだったかなんて、本当のところはわからないけど。
でも、声援が規制されてて、立ってる場所も規制されてて、マスクももちろんしたままだし、コロナ前のライブ環境とは違うことがたくさんあったけど、後ろから見えるお客さんの体の動きは、私と同じように全身で音を浴びて楽しんでるように見えたし。
拍手もね、いつもより人数少ないのに、いつも以上の音が鳴ってたと思う。ま、ほかの人のことはいいか。
楽しかった。アルバム2枚分、全曲やってくれたから、今日はアンコールとかなしで終わるかな?とかも思ったんだけど、
アンコール、やってくれた!
さびしくても 急がない
また泣かされた。歌を、きちんと聴きたいときは目を閉じて、下を向いて聴いてしまったりするんだけど、
はじめ、そんなふうに聴いていたんだけど、ふと、ステージに目をやったら、さわおさんが苦しそうに歌ってるのが見えて、
それで、また、ちょっと苦しくなってしまった。
「おれは、ココロを大事にしたい」、確か、そう言ってから歌ってくれたと思う。
さわおさんのココロが、安らかでいられるといいなと思いました。
わたしなんかじゃ想像できないくらい悔しい思いをしてると思うから。
わたしにこんなに楽しい時間をくれるピロウズが、さわおさんが、苦しんでるのは嫌だって思う。
って、余計なお世話なんだろうけど。笑
そして、最後、ダブルアンコールもやってくれた!
「いろんな曲がある。自分が好きな音楽に影響されてるから、曲は幅広い。
でも、歌詞は、ほぼおんなじ。狭い世界で生きてるって思うわ」みたいなお話をしてくれてから、始まった曲。
大好きな曲。
20年前の歌詞が、今の自分にも通じてるって、すごくいいと私は思います。
だから、ずっと好きなままでいられてる。ありがとう。
時代が望んでも
流されて歌ったりしないぜ
すべてが変わっても
僕は変わらない
最高に楽しい時間だった!
私にライブはやっばり必要だ!
大音量を全身で浴びる!これはライブじゃないと無理。
配信とか、ライブをなめてんのか?って思うわ。や、好きなバンドならそりゃ見たいけど。
でも、やっぱり足りないんだよ。
ありがとうピロウズ。
本当に楽しかった!ありがとう!
リキッドルームに行ってまいりました。
the pillowsのライブです。
RETURN TO THIRD MOVEMENT!Vol.3
アルバム『Smile』と『Thank you,my twilight』の全曲再現ツアーでございます。
全曲?全曲ってことは、え?スマイル?スマイルのスマイルが聴けるの?えええ?
ちょっと待って、スマイルが聴ける?ええええ?
もうね、スマイルが聴きたくて、エントリーしました。
コロナのこともあって、人数制限してるってあったから、「じゃ、自粛する人多めで当たるかな?」って思ってたら
ピロウズなめんな!って感じで5月の渋谷クアトロは落選。
まじか?って思って、今度は祈るような気持ちで6月リキッドの当落発表を待ちました。
チケットがご用意された時は本当にうれしかった。
で、この再現ツアーのお知らせを見てからずっと、アルバム『Smile』を聴いていた私。
スマイルはもちろんなんだけど、昔はそこまで響いてなかった『日々のうた』が染みまして。
初めは一番スマイルが聴きたかったんだけど、アルバムを聴いてるうちに『日々のうた』が聴けることも楽しみになりました。
で、当日。
いやー、ライブ自体が本当に久しぶりだったので、なんかめっちゃ楽しみで。
当日は仕事を休みにして、自分としてはめずらしく開場時間より前にリキッドルームに到着。
自分の整理番号が呼ばれて入場。ドリンク交換をしてから会場へ。床にテープが張られていて、一マスに一人。
お行儀よくマスに収まって、後はひたすら開演を待つばかり。
やーでも本当にライブがひさびさで、大音量欠乏症になっていたので、なんかめっちゃ楽しみで。
待ち時間さえいとおしく。懐かしい、この感じ。すごい嬉しー!って一人でニヤニヤしておりました。
で、ライブ!
前置きの描写が長くなったけど、ライブライブ!
もうめっちゃ楽しかった!大音量を全身で浴びて、これこれこれこれ!
音に踊って腕振り上げて、もう、楽しくってしょうがなかった。
Waiting At The Busstop、Skin Heaven、Vain Dog、Fun Fun Fun Ok!
アルバムスマイルには大好きな曲ばっかりで。
全身で楽しんでいたら、さわおさんが、「20年くらい前に作った曲だけど、今の方がしっくりくる気がする」とか、
そんなようなことを話してくれてから始まったのが、『日々のうた』。
子供みたいに 欲しいものに
手をのばしていただけなんだ
ずっと楽しい!ってだけでライブを楽しんでたのに、日々のうたで泣いてしまった。
いい年なんですよ、もうね、本当に。
で、いろんなものをあきらめて、その気持ちに折り合いをつけながら生きてくことにも慣れてきたけど、
欲しかったものを完全にあきらめることもできなくて。ただ、手をのばしてただけなんだけどね。
届かなかったな。全然だめだった。
忘れないでくれ 時がたって
僕は必ず 落ちぶれるけど
少しは覚えていてほしい。君の思い出の中に、ほんの少しでいいから、今日のリキッドみたいに、一マスだけでいいから、わたしの居場所を残しておいてほしい。前みたいにキラキラなんかしてないけど。
短い曲なんだけど。聴くとこころがキューってなる。泣いちゃった。昔より響くのは、「落ちぶれる」という表現が身にしみてるからなんだろうな。ちくしょう。ピロウズに泣かされる曲がまた一曲増えたぜ。
で、しんみりしてたら、優しいイントロが聞こえてきました。
ああ、始まった。始まりました、始まりましたよ、スマイルが!
アルバムを初めて聴いたときから、ライブで絶対聴きたい!と願ってきたのに、全然やってくれなくて。
20周年の武道館でやるかな?→やりません。
30周年の横アリはどうだ?→やるわけがない。
なんだと?アルバムのタイトル曲じゃないか!!やれー!やってくれー!!
再現ツアーやりまーす!
スマイル全曲やりまーす!
行きまーす!絶対行きまーす!行かせろー!チケットくれー!
クタバレニンゲンドモ!
クタバレニンゲンドモ!
日々のうたでのしみじみモードなんかすぐにぶっ飛ぶに決まってるじゃないか。
くたばれや!って思いながらウェーイ!させていただきました。
ヤー楽しい!笑
そして、ここまでほぼ無視してきた『Thank you,my twilight』。
や、こっちはさ、結構今までのライブで聴けてる曲が多くてね。楽しいのわかってるし、楽しいの知ってるし、
楽しみじゃないわけないじゃないか!
レインブレイン、ビスケットハンマー、バビロン天使の詩、アイリーン、カモンゴースト、ロボットマン、リタリン、白い夏、ウィノナ、サンキューマイトワイライト、どこを取っても死角なし。
でも、ロッキージェットは楽しかったな。聴きながらめっちゃ笑った。フェラーリ買ったよ!フェラーリ買った!笑
さわおさんが「これは一番の駄作だな」とか言ってたけど、楽しめるという意味では傑作だと思っております。
ロボットマンでもちょっと泣いちゃったけど。サンキューでもちょっと泣いちゃったけど!
でも、とにかく楽しくて。
Peeちゃんが、「楽しんでくれてるみたいでよかった」って言ってくれたんだけど、ステージからもお客さんが楽しんでる様子がわかったんならうれしいな。
もちろん、ほかの人がどんな気持ちだったかなんて、本当のところはわからないけど。
でも、声援が規制されてて、立ってる場所も規制されてて、マスクももちろんしたままだし、コロナ前のライブ環境とは違うことがたくさんあったけど、後ろから見えるお客さんの体の動きは、私と同じように全身で音を浴びて楽しんでるように見えたし。
拍手もね、いつもより人数少ないのに、いつも以上の音が鳴ってたと思う。ま、ほかの人のことはいいか。
楽しかった。アルバム2枚分、全曲やってくれたから、今日はアンコールとかなしで終わるかな?とかも思ったんだけど、
アンコール、やってくれた!
さびしくても 急がない
また泣かされた。歌を、きちんと聴きたいときは目を閉じて、下を向いて聴いてしまったりするんだけど、
はじめ、そんなふうに聴いていたんだけど、ふと、ステージに目をやったら、さわおさんが苦しそうに歌ってるのが見えて、
それで、また、ちょっと苦しくなってしまった。
「おれは、ココロを大事にしたい」、確か、そう言ってから歌ってくれたと思う。
さわおさんのココロが、安らかでいられるといいなと思いました。
わたしなんかじゃ想像できないくらい悔しい思いをしてると思うから。
わたしにこんなに楽しい時間をくれるピロウズが、さわおさんが、苦しんでるのは嫌だって思う。
って、余計なお世話なんだろうけど。笑
そして、最後、ダブルアンコールもやってくれた!
「いろんな曲がある。自分が好きな音楽に影響されてるから、曲は幅広い。
でも、歌詞は、ほぼおんなじ。狭い世界で生きてるって思うわ」みたいなお話をしてくれてから、始まった曲。
大好きな曲。
20年前の歌詞が、今の自分にも通じてるって、すごくいいと私は思います。
だから、ずっと好きなままでいられてる。ありがとう。
時代が望んでも
流されて歌ったりしないぜ
すべてが変わっても
僕は変わらない
最高に楽しい時間だった!
私にライブはやっばり必要だ!
大音量を全身で浴びる!これはライブじゃないと無理。
配信とか、ライブをなめてんのか?って思うわ。や、好きなバンドならそりゃ見たいけど。
でも、やっぱり足りないんだよ。
ありがとうピロウズ。
本当に楽しかった!ありがとう!
王様になれ
今日は川崎のCLUB CITTA'に行ってまいりました。
ピロウズの30周年記念の映画『王様になれ』の撮影協力イベントでした。
ミニライブつきで、エキストラを募集していたので、
まあ観客役ならいつもの自分でいるだけだし、
ちょうど仕事も休みだしってことで
出かけてきたのですが。
いやー、ピロウズ。
なんて素敵なバンドなんでしょう!
17日にゼップで見て、再確認したはずなのに、さらに今日、再確認させられました。
ピロウズ、めっちゃかっこいいし、素敵です。
ライブが本当に楽しかった。
楽しかった理由は、音楽が素敵だからにほかならず。
もう大好きだーって思いながら、飛び跳ねてきました。笑
17日にやった曲たちとはまた違う曲がたくさん聴けた。
さわおさんは寝ないで今日のライブに臨んだらしい。
どうやら、映画の撮影でかなりの時間が取られているらしく。
そして、本人役というのはとっても難しいらしく。
今日のライブ、「めっちゃリラックスしてる」「歌いたくて仕方なかった」とか。笑
でも本当にすっごくいいライブで。
さわおさん50歳にこの前なったらしいけど、元気だなーって。笑
そして、撮影の待ち時間。
前の職場で知り合った女の子のことを思い出した。
いろんなCDを貸したりしていた女の子なんだけど。
ピロウズにめっちゃハマってね。
それまで音楽にハマったことなんてなかったらしいんだけど、
ピロウズは大好きになってくれた女の子。
5年前に病気で亡くなっちゃったんだけど。
役者志望の子だったから、今回の映画、絶対に出たかっただろうなと思って。
なんか、思い出しながら、映画のカチンコとか眺めてました。
この前のゼップも、今回のチッタも、私は普通のお客さん役で、
後ろの方でニヤニヤしながら参加してるんだけど。
でも一人での参加だからさ。ちょっと寂しくて。
彼女がいたらなー、なんて思ってしまった。
え?自分が寂しいから彼女を思い出したのかな?
だとしたらちょっと、わたしは駄目だな。
まあまあともかく。
ピロウズ30周年かあ。
エレカシが30周年のお祭りをやってたときはわたしの中のピロウズ濃度がかなり薄まっていたので。
今年は濃度高めに応援していきたいと思います。
昨日まで知らなかった
花に見惚れる
ピロウズは知ってたけどさ。
でも、こんなにかっこいいって、改めて知った気がする。
今年も脳細胞を支配して、楽しい毎日を過ごします♪
ピロウズの30周年記念の映画『王様になれ』の撮影協力イベントでした。
ミニライブつきで、エキストラを募集していたので、
まあ観客役ならいつもの自分でいるだけだし、
ちょうど仕事も休みだしってことで
出かけてきたのですが。
いやー、ピロウズ。
なんて素敵なバンドなんでしょう!
17日にゼップで見て、再確認したはずなのに、さらに今日、再確認させられました。
ピロウズ、めっちゃかっこいいし、素敵です。
ライブが本当に楽しかった。
楽しかった理由は、音楽が素敵だからにほかならず。
もう大好きだーって思いながら、飛び跳ねてきました。笑
17日にやった曲たちとはまた違う曲がたくさん聴けた。
さわおさんは寝ないで今日のライブに臨んだらしい。
どうやら、映画の撮影でかなりの時間が取られているらしく。
そして、本人役というのはとっても難しいらしく。
今日のライブ、「めっちゃリラックスしてる」「歌いたくて仕方なかった」とか。笑
でも本当にすっごくいいライブで。
さわおさん50歳にこの前なったらしいけど、元気だなーって。笑
そして、撮影の待ち時間。
前の職場で知り合った女の子のことを思い出した。
いろんなCDを貸したりしていた女の子なんだけど。
ピロウズにめっちゃハマってね。
それまで音楽にハマったことなんてなかったらしいんだけど、
ピロウズは大好きになってくれた女の子。
5年前に病気で亡くなっちゃったんだけど。
役者志望の子だったから、今回の映画、絶対に出たかっただろうなと思って。
なんか、思い出しながら、映画のカチンコとか眺めてました。
この前のゼップも、今回のチッタも、私は普通のお客さん役で、
後ろの方でニヤニヤしながら参加してるんだけど。
でも一人での参加だからさ。ちょっと寂しくて。
彼女がいたらなー、なんて思ってしまった。
え?自分が寂しいから彼女を思い出したのかな?
だとしたらちょっと、わたしは駄目だな。
まあまあともかく。
ピロウズ30周年かあ。
エレカシが30周年のお祭りをやってたときはわたしの中のピロウズ濃度がかなり薄まっていたので。
今年は濃度高めに応援していきたいと思います。
昨日まで知らなかった
花に見惚れる
ピロウズは知ってたけどさ。
でも、こんなにかっこいいって、改めて知った気がする。
今年も脳細胞を支配して、楽しい毎日を過ごします♪
BOON BOON ROCK
3月17日は、Zepp Tokyoに行ってまいりました。
ザ・ピロウズのライブです。
いやー、とっても楽しかった!
最新アルバムの『Rebroadcast』を引っ提げてのツアー最終日だったのですが、
ピロウズは今年、結成30周年を迎えるにあたり、映画を製作しておりまして、
ライブ終わりにはその映画のライブシーンの撮影があり、
エキストラとしても参加してまいりました。
といっても、私はZeppのほぼ最後列にいたので、映ってはいないと思うのですが、
でも、なんかお祭りだ―!って思って、参加してきました。
そして、映画がますます楽しみになりました。
で、ライブ。
ライブはね、去年の12月8日にも水戸ライブハウスへ行っていたので、
今回のツアーは2回目の参加だったのですが。
水戸のときもすっごくたのしかったんだけど、Zepp東京、これまたすっごく楽しかったです。
そして、水戸の時にさわおさんが話していたのが、
「今回のRebroadcastは、とても反応がいい」
「きっと、ピロウズに期待されている世界観と今回のアルバムの世界観が合わさった結果だろう」というようなことなんですけど。
(ちょっと言葉が違うかもしれないけど、たぶん内容は合ってると思います)
で、Zepp東京。
同じように、Rebroadcastが反応がいいという話をしてくれたんですけど。
そして、ピロウズにみんなが求めている音楽や詩の世界がぴったりだったんだろうという話をしてくれて、ここまでは、水戸の時とおんなじ感じでした。
でもね、こっから先!さわおさんのMC!
「こういうのがみんなが好きなんだな。だったら次もこういう音楽をつくろう!って思うわけがないだろう。笑」
「俺はこれからも自分勝手にやっていくぞ!!」
わー!!!(バスターズたちの歓声!笑)
いやー、さわおさん、大好き。笑
これからも自分勝手に素敵な音楽を存分に作って歌って聴かせてほしいって思います!
でもね、こうやって思えるのってさ。
会ったこともないし、話したこともないけど。
さわおさんが作る音楽をずっと聴いてきた私がさ、本能で、さわおさんを信用しているからなんだよね。
山中さわおの自分勝手な音楽は、きっと私が好きな世界で。
そういうのを信じてるから、笑ってワー!!って騒げるんだと思う。
さわおさんは今回のツアーで、BOON BOON ROCKを歌っている時に、バスターズたちとの心の交流を感じる瞬間があったらしい。
ローファイボーイ!ファイターガール!と歌うたびに、バスターズたちの熱を感じるとか言ってたかな。
アルバムREBROADCAST。
好きな歌はたくさんあるんだけど。BOON BOON ROCKも大好きで。
最初の音が鳴るだけで、気持ちが上がるんだよね。
その熱をさわおさんがきちんと感じとってくれて、私は本当にうれしいって思った。
傷はいつか癒えるものさ
だから傷ついたって平気だって
そんな訳ないだろ!
好きなフレーズありすぎるけど、↑のフレーズ。
最初に聴いたとき、ああ、私の大好きなピロウズだ!って思ったんだよね。
まさに、今回のアルバムは、たぶん、ピロウズに求めてる音楽だったんだと思う。
大好きな音楽があって。
その音楽をやってくれているバンドがあって。
そのバンドがライブをやってくれる瞬間に立ち会えるのは、やっぱり奇跡だって思う。
ピロウズの30周年。
横浜アリーナでのライブ、もちろん行くんですけど。
さわおさんは絶対に売り切れないって言ってたけどさー。
超満員になって欲しいと願わずにいられない。
そりゃ、メインストリームのバンドじゃないかもしれないけど。
すっごく素敵なかっこいい音楽やってるピロウズは。
もっとたくさんの人たちに知ってもらって好きになってもらっていいバンドだと思うんだ。
そんなことを再確認した今回のツアーでした。
居心地の悪さに慣れてしまって
死んでないだけの人生を
続けるなんて気が狂いそうだ
ピロウズを大好きなうちは、まだ、きっと、大丈夫。
ザ・ピロウズのライブです。
いやー、とっても楽しかった!
最新アルバムの『Rebroadcast』を引っ提げてのツアー最終日だったのですが、
ピロウズは今年、結成30周年を迎えるにあたり、映画を製作しておりまして、
ライブ終わりにはその映画のライブシーンの撮影があり、
エキストラとしても参加してまいりました。
といっても、私はZeppのほぼ最後列にいたので、映ってはいないと思うのですが、
でも、なんかお祭りだ―!って思って、参加してきました。
そして、映画がますます楽しみになりました。
で、ライブ。
ライブはね、去年の12月8日にも水戸ライブハウスへ行っていたので、
今回のツアーは2回目の参加だったのですが。
水戸のときもすっごくたのしかったんだけど、Zepp東京、これまたすっごく楽しかったです。
そして、水戸の時にさわおさんが話していたのが、
「今回のRebroadcastは、とても反応がいい」
「きっと、ピロウズに期待されている世界観と今回のアルバムの世界観が合わさった結果だろう」というようなことなんですけど。
(ちょっと言葉が違うかもしれないけど、たぶん内容は合ってると思います)
で、Zepp東京。
同じように、Rebroadcastが反応がいいという話をしてくれたんですけど。
そして、ピロウズにみんなが求めている音楽や詩の世界がぴったりだったんだろうという話をしてくれて、ここまでは、水戸の時とおんなじ感じでした。
でもね、こっから先!さわおさんのMC!
「こういうのがみんなが好きなんだな。だったら次もこういう音楽をつくろう!って思うわけがないだろう。笑」
「俺はこれからも自分勝手にやっていくぞ!!」
わー!!!(バスターズたちの歓声!笑)
いやー、さわおさん、大好き。笑
これからも自分勝手に素敵な音楽を存分に作って歌って聴かせてほしいって思います!
でもね、こうやって思えるのってさ。
会ったこともないし、話したこともないけど。
さわおさんが作る音楽をずっと聴いてきた私がさ、本能で、さわおさんを信用しているからなんだよね。
山中さわおの自分勝手な音楽は、きっと私が好きな世界で。
そういうのを信じてるから、笑ってワー!!って騒げるんだと思う。
さわおさんは今回のツアーで、BOON BOON ROCKを歌っている時に、バスターズたちとの心の交流を感じる瞬間があったらしい。
ローファイボーイ!ファイターガール!と歌うたびに、バスターズたちの熱を感じるとか言ってたかな。
アルバムREBROADCAST。
好きな歌はたくさんあるんだけど。BOON BOON ROCKも大好きで。
最初の音が鳴るだけで、気持ちが上がるんだよね。
その熱をさわおさんがきちんと感じとってくれて、私は本当にうれしいって思った。
傷はいつか癒えるものさ
だから傷ついたって平気だって
そんな訳ないだろ!
好きなフレーズありすぎるけど、↑のフレーズ。
最初に聴いたとき、ああ、私の大好きなピロウズだ!って思ったんだよね。
まさに、今回のアルバムは、たぶん、ピロウズに求めてる音楽だったんだと思う。
大好きな音楽があって。
その音楽をやってくれているバンドがあって。
そのバンドがライブをやってくれる瞬間に立ち会えるのは、やっぱり奇跡だって思う。
ピロウズの30周年。
横浜アリーナでのライブ、もちろん行くんですけど。
さわおさんは絶対に売り切れないって言ってたけどさー。
超満員になって欲しいと願わずにいられない。
そりゃ、メインストリームのバンドじゃないかもしれないけど。
すっごく素敵なかっこいい音楽やってるピロウズは。
もっとたくさんの人たちに知ってもらって好きになってもらっていいバンドだと思うんだ。
そんなことを再確認した今回のツアーでした。
居心地の悪さに慣れてしまって
死んでないだけの人生を
続けるなんて気が狂いそうだ
ピロウズを大好きなうちは、まだ、きっと、大丈夫。
ボヘミアン・ラプソディ
映画、『ボヘミアン・ラプソディ』。
めちゃくちゃはまってます。
映画館が徒歩10分くらいのところにあるので、行ける日は毎日行ってしまっている。。。
公開してすぐに見に行ったわけではなく、ついこの間、12月13日に行ってみたんです。
世間で騒がれてるとか全然知らないで、ただ、Queenの映画っていう映画館の宣伝文句だけ見て行きました。
結果、どはまり。笑
最初のライブハウスの感じとか、ああ、やっぱりライブっていいよねーってニヤニヤしながら見てたら。
もう、ね!
音楽の力ってハンパねーなって感じで。
ライブがね、好きなんです。
大音量に体中包まれる感じが本当に好き。
だから、12/8に水戸ライトハウスで久しぶりに見たピロウズのライブでもめちゃくちゃ感動したんだけど。
映画館で見るライブ映像にここまで心躍らされるなんて!
Queen。名前はもちろん知ってたけど。
曲も知ってる曲ばっかりだったけど。
でも、全然知らなくて。映画見て感動したら、やっぱり知りたくなるじゃん?ってことで、
今はいろいろネットで調べられるし、だから色んな記事を読んだりYoutubeで見れる映像見まくったり。
あ、オリジナルサウンドトラックは買ってしまった。
購入して以来、ずっとこればっかり聴いてます。笑
それからモントリオールのライブとライブ・エイドの入ってるブルーレイも買ってしまった。
だけど、こっちはなぜかまだ見ていない。
なぜかっていうか、きちんと片付いた部屋で見たいから、大掃除を済ませてから、
元旦に見ようかなって感じで取っといてます。
ただ、時間あると映画館にも行っちゃうからね…言い訳してないで早く片付けろ!笑
洋楽アーティストのライブなんてさ、チケット1万円以上するじゃない?
だから、そういうの考えると映画代1回1000円とかめっちゃ安いじゃない?
映画10回でライブ1回分だもん。
そりゃ行っちゃうよねー、って感じで。笑
12/13から見始めたくせに、年内で10回は行ってしまう私。大丈夫か?
まあいいや。
音楽がとにかくいいんだよね。
そして、お話もね、何回も見てるからこそ気付く点がいくつもあって。
こんなかっこいい映画、見ることができて自分はなんてラッキーなんだろう。
実際にフレディのライブを生で見ることはできなかったけど。
それはどうしたって残念だけど。
でも、映画というカタチで触れることができて。
そこから自分で調べて知ることができて。
ラッキーだよね。
インターネットでいろんなことが調べられる時代でさ。
でもそう。
ボヘミアンラプソディに描かれている時代。
公衆電話や自宅の電話が何度も登場するんだけど。
あのころ、携帯電話があったら?
誰かを通さなくても本人に連絡をする手段のある時代だったら?
便利だったかもしれないし。
だからこそ、ドラマも生まれなかったかもしれない。
なんて。
ちょっと感想っぽいことも書いてみた。笑
でも、理屈抜きで本当にかっこいい映画で。
もういい!って自分に自然にブレーキがかかるまで、
きっとこれからも何度も足を運んでしまうんだろうな。
一年の終わりに。
こんなにご機嫌な映画があって本当に、うれしい!

めちゃくちゃはまってます。
映画館が徒歩10分くらいのところにあるので、行ける日は毎日行ってしまっている。。。
公開してすぐに見に行ったわけではなく、ついこの間、12月13日に行ってみたんです。
世間で騒がれてるとか全然知らないで、ただ、Queenの映画っていう映画館の宣伝文句だけ見て行きました。
結果、どはまり。笑
最初のライブハウスの感じとか、ああ、やっぱりライブっていいよねーってニヤニヤしながら見てたら。
もう、ね!
音楽の力ってハンパねーなって感じで。
ライブがね、好きなんです。
大音量に体中包まれる感じが本当に好き。
だから、12/8に水戸ライトハウスで久しぶりに見たピロウズのライブでもめちゃくちゃ感動したんだけど。
映画館で見るライブ映像にここまで心躍らされるなんて!
Queen。名前はもちろん知ってたけど。
曲も知ってる曲ばっかりだったけど。
でも、全然知らなくて。映画見て感動したら、やっぱり知りたくなるじゃん?ってことで、
今はいろいろネットで調べられるし、だから色んな記事を読んだりYoutubeで見れる映像見まくったり。
あ、オリジナルサウンドトラックは買ってしまった。
購入して以来、ずっとこればっかり聴いてます。笑
それからモントリオールのライブとライブ・エイドの入ってるブルーレイも買ってしまった。
だけど、こっちはなぜかまだ見ていない。
なぜかっていうか、きちんと片付いた部屋で見たいから、大掃除を済ませてから、
元旦に見ようかなって感じで取っといてます。
ただ、時間あると映画館にも行っちゃうからね…言い訳してないで早く片付けろ!笑
洋楽アーティストのライブなんてさ、チケット1万円以上するじゃない?
だから、そういうの考えると映画代1回1000円とかめっちゃ安いじゃない?
映画10回でライブ1回分だもん。
そりゃ行っちゃうよねー、って感じで。笑
12/13から見始めたくせに、年内で10回は行ってしまう私。大丈夫か?
まあいいや。
音楽がとにかくいいんだよね。
そして、お話もね、何回も見てるからこそ気付く点がいくつもあって。
こんなかっこいい映画、見ることができて自分はなんてラッキーなんだろう。
実際にフレディのライブを生で見ることはできなかったけど。
それはどうしたって残念だけど。
でも、映画というカタチで触れることができて。
そこから自分で調べて知ることができて。
ラッキーだよね。
インターネットでいろんなことが調べられる時代でさ。
でもそう。
ボヘミアンラプソディに描かれている時代。
公衆電話や自宅の電話が何度も登場するんだけど。
あのころ、携帯電話があったら?
誰かを通さなくても本人に連絡をする手段のある時代だったら?
便利だったかもしれないし。
だからこそ、ドラマも生まれなかったかもしれない。
なんて。
ちょっと感想っぽいことも書いてみた。笑
でも、理屈抜きで本当にかっこいい映画で。
もういい!って自分に自然にブレーキがかかるまで、
きっとこれからも何度も足を運んでしまうんだろうな。
一年の終わりに。
こんなにご機嫌な映画があって本当に、うれしい!

ガストロンジャー
今日はパシフィコ横浜国立大ホールに行ってきました。

スペシャアワード2018のイベントです。
お目当てはエレファントカシマシでしたが、音楽イベントに行ったのが久々で、いろんな音楽聞けて楽しかったです。
中でもサチモスがよかった。
特にベース。ああ、こういう初聴きの音を楽しむってひさびさだなあって嬉しくなっちゃった😊
そしてエレカシ。
悲しみの果てとガストロンジャーやってくれた。
2曲だけだったけどすごい満足した。
17日と18日はさいたまスーパーアリーナがあるので。
俄然楽しみになってきました!
って去年は全然ブログ書かなかったけど。
47都道府県ツアーも日比谷野音も行ってるんだよね。
時間見つけて書き足していこうと思います。


スペシャアワード2018のイベントです。
お目当てはエレファントカシマシでしたが、音楽イベントに行ったのが久々で、いろんな音楽聞けて楽しかったです。
中でもサチモスがよかった。
特にベース。ああ、こういう初聴きの音を楽しむってひさびさだなあって嬉しくなっちゃった😊
そしてエレカシ。
悲しみの果てとガストロンジャーやってくれた。
2曲だけだったけどすごい満足した。
17日と18日はさいたまスーパーアリーナがあるので。
俄然楽しみになってきました!
って去年は全然ブログ書かなかったけど。
47都道府県ツアーも日比谷野音も行ってるんだよね。
時間見つけて書き足していこうと思います。

ファイティングマン
全然書いてないけど、エレカシの30周年記念の47都道府県ツアー、割と行っています。
書いてなかったから、忘れちゃったことも多いけど。でも、すごく楽しい、かな。
エレカシを初めて見たときと比べると、エレカシは、本当に大きくなっているなあって気がします。
といって、そんなに前のことではないのだけども。
曲の解説とか、そのときの心境とか、ライブのMCであの宮本さんが話してくれています。
行くたびに同じようなエピソードではあるんだけど、少し変えてたり。
そして、エレカシのライブでは珍しく、セットリストがアンコール以外固定です。
初めてライブに行き始めたとき、セットリストが毎回変わることにびっくりしていた私ですが、
いまやセットリストが同じだとびっくりするようになりました。笑
まあでも、他のバンドだと、同じツアーならセットリストが同じっていうのは
当たり前だから、そこは気にならない。
というか、なんだろう。同じだけど、同じじゃないし。
その時々の自分の気持ちによっても感動する曲は違ってくるし。
今まで何回も繰り返し聴いてきた曲たちだけど、
ライブで聴くことによって、初めて気づく視点みたいのもあったりするし。
いや、でもそうだな。
宮本さんが毎回違うから。同じ人なんだけど、違うから。
だからいろいろと思うところが違うのかもしれない。
そして、47都道府県ツアー、前半戦はあとは沖縄を残すのみだけど、
わたしは16日の盛岡のライブで一休みとなります。
8月、フェスもあるけど、8月はわたしはエレカシはお休み。
というか、仕事の関係でどこも行けない。
オハラは行きたかったけど。まあ、仕方ない。
9月になったらまたライブに行くからそれまでは自分のことをがんばります。
それにしても、今年は野音のお知らせがまだ来ません。
いろいろと忙しいのかもしれないけど。
早く教えて欲しいなあと思ったりしています。
書いてなかったから、忘れちゃったことも多いけど。でも、すごく楽しい、かな。
エレカシを初めて見たときと比べると、エレカシは、本当に大きくなっているなあって気がします。
といって、そんなに前のことではないのだけども。
曲の解説とか、そのときの心境とか、ライブのMCであの宮本さんが話してくれています。
行くたびに同じようなエピソードではあるんだけど、少し変えてたり。
そして、エレカシのライブでは珍しく、セットリストがアンコール以外固定です。
初めてライブに行き始めたとき、セットリストが毎回変わることにびっくりしていた私ですが、
いまやセットリストが同じだとびっくりするようになりました。笑
まあでも、他のバンドだと、同じツアーならセットリストが同じっていうのは
当たり前だから、そこは気にならない。
というか、なんだろう。同じだけど、同じじゃないし。
その時々の自分の気持ちによっても感動する曲は違ってくるし。
今まで何回も繰り返し聴いてきた曲たちだけど、
ライブで聴くことによって、初めて気づく視点みたいのもあったりするし。
いや、でもそうだな。
宮本さんが毎回違うから。同じ人なんだけど、違うから。
だからいろいろと思うところが違うのかもしれない。
そして、47都道府県ツアー、前半戦はあとは沖縄を残すのみだけど、
わたしは16日の盛岡のライブで一休みとなります。
8月、フェスもあるけど、8月はわたしはエレカシはお休み。
というか、仕事の関係でどこも行けない。
オハラは行きたかったけど。まあ、仕方ない。
9月になったらまたライブに行くからそれまでは自分のことをがんばります。
それにしても、今年は野音のお知らせがまだ来ません。
いろいろと忙しいのかもしれないけど。
早く教えて欲しいなあと思ったりしています。