どうもしょーごですイヒ

今日は、サンシャイン池崎さんがYouTubeで『ジャッジアイズ』というゲームの生配信をしていました。

以前からやっていて、ちょこちょこ観てたんですよニコ

どんなゲームかは割愛しますが、そのゲームの中で、主人公がバッティングセンターに行く描写があったんですよね。

それを観ていて思い出したんですけど、野球の大谷翔平選手っているじゃないすか?

『リアル二刀流』と言われていて、『投手』としても『打者』としても活躍していてすごいよね!ってことらしいんですうーん

去年は、それに『野手』も加わり、もはや『リアル三刀流』じゃねーか!ってことになったらしいんですよぶー

それに対しこんなネットニュースがあったんす。


「野手に関しては皆やってんだから、それなら全員リアル二刀流じゃねーか!やっぱ『投手』と『打者』ができてこそのリアル二刀流だろ!『野手』はまた別ですわ!」

ってことらしいんですけど、これおかしくないですか?

そもそも刀を使ってない以上、二刀流でも三刀流でもなくないすか?

いや、例えとして用いるならまだいいと思うんですけど、「リアル」とか言っちゃってるし…。

リアルで言ったら一刀流ですらないのに…。

リアル三刀流とか言ったらもう漫画『ワンピース』に出てくる『ロロノア・ゾロ』くらいじゃないでしょうか?

いや、あれも漫画であり創作物だからリアルではないか。

「冷静に考えたらおかしい」って書いてありますけど、「そこじゃない」感がすごい記事だなぁと思ったんですよね。

何かをどうにかして上手い感じに凄い感じに表現したくて誰かが言い出したんでしょうけど、何か違う気がするんですよね。

流行語なんてそんなものかもしれません笑

とかこんなブログを書いていたら、本日公開されたサンシャイン池崎さんのYouTube動画で『二刀流企画』をやっていました笑

なんかすみません!

まぁこんなブログ読んでないだろうからいいとしましょう笑

それではまたイヒ
どうもしょーごですイヒ

年末年始の休暇の間に、豚の角煮を作ったんですよ。


僕は料理をする際、スイーツ以外は分量を量ったりすることはしないんですが、この角煮も当然、目分量で作りましたニコ

人間の学習能力とは凄いもので、この角煮のように作り慣れた物から初めて作る物まで、何となくの感覚で大体の味付けを整えることができるようになりました。

何をどれだけ加えるとどんな味になるのかが分かるようになってくるんですよ。

豚肉の量が毎回違うので、水の量も毎回変わってくるんですが、入れる調味料の量はほぼ一発ですね。

僕は知り合い等から料理を教えてくれと言われることが結構あるんですが、その時に決まって言うのが「分量は量らない方がいい」です。

本に書いてあるように分量を量って料理をすると、何がどう作用してその味になったのかが良く分からないんですよ。

みりんの甘味なのか?砂糖の甘味なのか?酒を入れる理由は何なのか?

この『何故そうなったのか?何故そうするのか?』が分からなければ他の料理に応用できないんすよね。

僕みたいに毎日料理をするような人間からすれば、その一品だけを作れるようになっても余り意味がないんです。

だって、毎日それを食べる訳にはいかないもの。

最初のうちは上手くできないかもしれませんが、目分量で色んな調味料を使ってみて、体に感覚を定着させるのが結局は早道なんじゃないかと思いますうーん

あくまで僕の感想ですけどねニコ

それにしてもやっぱり料理は楽しいなぁにやり

それではまたイヒ
どうもしょーごですイヒ

遂に仕事が始まってしまいました。

仕事が始まると、休みの間に溜まっていた仕事関係の色んなものを処理しなければなりません。

機械的に片っ端から処理していくと、あることに気付きます。

「無駄なことしてんなぁ。」

本当に無駄なものが多い。

これらは何か意味があることなのか?

いえ、何も意味はありません。

見れば見る程、処理すればする程、「あぁ、自衛隊って仕事してねぇんだなぁ。」と思います。

こんなにも量が多いのに、中身がスカスカで何も意味を成していない。

問題なのは、ほとんどの隊員がそれに気付いていないこと。

仕事をしたような気になって、一端の社会人を気取る訳です。

社会の歯車どころか、組織の歯車に無理矢理ねじ込まれてるような感じなんですけどねねー

さぁて、周りの人間はどうであれ、自分だけでも少しはまともでなければなりません。

そう考えてる自分がまともな考えでいられてるかどうかは定かではありません。

まともじゃなかったらすみません。

それではまたイヒ