床屋でのおネエ、気の弱さに泣く。 | kinakotomokoの『おネエ』ブログ

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おネエは、ブーム?
アタシにとって、おネエは人格そのもの。
おネエの戯言を綴ってみようかしら!
思いつき、行き当たりバッタリの本能のままに生きてるおネエの戯言に、お気軽にお付きあいしてくださいね。

髪の毛をカットする時

決まったお店に行くの。

こじんまりした床屋で

男性二人の理容師がいる床屋なの。


二人いると言う事は

有りがちなパターンになる。

一人は、うっすらタイプ。

黙々と仕事をされるのね。

アタシのタイプの方なの。

もう一人の理容師は

まったく頂けない論外の男。

その上、よく喋る。

接客しようと思い、喋っていると

わかっているけど

相手するのもしんどいの。



そして、これまた有りがちだけど

行くたびに、必ずアタシの担当が

よく喋る、論外の男の理容師になる。

今日こそは!

と思うけど、ヤッパリ論外の男の理容師。

黙っててくださいって言えない

気の弱いアタシ。


指名制と言うものが無いらしい床屋。

慣れているから、ついつい行って

しまいます。

いつアタシ担当が

うっすらタイプの方の理容師さんに

なるのかと言う秘かな楽しみにかえて

通っています。


本当にタイプの理容師さんが

いてる床屋には、欲情する危険も

あるので行けないの。

あ~ん、ヤッパリ気の弱いアタシ。