ゲイの世界で
男日照りが続いている
アタシ。
アタシと似たり寄ったりの
おネエとの会話の中で
これから、どっちの方に向かって
行けば、男日照りが解消出来るのか
と言う話をしたの。
ゲイの世界のお立ちの人は
男っぽい人を抱いて女っぽく
するのが快感だとか。
既に女っぽいアタシは
抱く価値ないんだって。
失礼しちゃうでしょう!
どこを切っても女っぽい
男のフェロモンを感じさせない
おネエが生き残るには
母になること!
おネエの中の母性を最大限に
振り絞り、母の極地に行きつく
事がアタシの様なおネエが生き残る
術だと言う結論になりましたのよ。
やっぱり、ママなのかしら?
お水のママでは無いわよ!
こうなったら、子宮から
いやいや、睾丸や前立腺から
母性本能とやらを振り絞り
母になって見せますわ。
母の達位置をベースとして
時には友人で
時には恋人で
と状況に応じて使い分ける
事ができたら
怖いものないし
かな?
中島みゆきの
「わたしの子供になりなさい」
と言う曲を聞きながら
ゲイバーでのトークを思い出した
朝よ!
母の如くがんばっぺ!p(^-^)q