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22600Aceの模型工作・写真撮影日記

近鉄とか東急とか京急とか、、、とにかく赤い電車が大好きな人のブログです。あと広島の電車も。


みなさんおはこんばんちは!

22600Aceでございます

さて、3/16日、いよいよ東横線と副都心線、そして東武線西武線みなとみらいの相互直通運転が開始されましたね!

自分も開業当日に行きました←

そんでもって少しばかり写真を。

photo:01



いやー東横線もここまで来たかという興奮が。行き先が凄いですw

photo:02



こんなのがやって来ました。西武線方面の各停保谷行き。なんだか渋谷と間違えそうですがw
一般人もカメラ(?)を向けていることからも珍しいのが伺えます。
まぁ後に普通の光景になるのですがねw

photo:03



こいつも。8連で急行元町中華街行き。

そういえば8連特急って15日まで当たり前だったのにこの日からはとても珍しいものになってしまいました(ない?)

photo:04



あとはこいつ。西武6000系!
こてゆび?いいえ小手指です(´・ω・`)
なかなか高速域があまり伸びないということから不評…らしいです。個人的にこいつのGTO-VVVFは神だと思っていますw

photo:05


さて、こんな電車が来ました。よりによってレアなスカイツリー電車が来ました。きっと知らない人は床見てびっくりするでしょうねw

photo:06


側面はこんな感じ。なかなか面白い

あとはこんな表示も追加されました。どこの山手線だよw
photo:07



こんな表示も。
photo:08


この日は上福岡行きも出たようですw

こんな感じかなぁ…

この日はあまり直通してる実感がありませんでしたが、後にこの写真を見ると、やっぱ繋がってるんだなぁ…と感じる次第。

さて、

中目黒、途切れる

というわけで、3/16日の前にここにいって来ました。元住吉検車区。
photo:09


こいつら(というかこの顔)も恐らく恩田への回送以外で東横線上で見れることはありません…

まぁ、今回の相直に関して、9000などの切妻顔が無くなるのは寂しいけど、東横線はまた前に一歩前進したと考えればそれで良い気がしますw


安定のgdgdな終わり方だけどではまた(・ω・)b










【おまけ】



…何故かTwitterで異様なRT数を得た謎の写真…w
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LEDが見えないくらいの間隔で点滅を繰り返していることによる、この「切れ」
それにしても危ない行先ですねぇ()






iPhoneからの投稿

みなさんおはこんばんちは!

今回は一年半ぶりの手作り方向幕の作成です!(ごめんなさい…)

いつもこのブログを見にきてくださってる方の検索ワードで…方向幕の作り方がいつもはいっているのです
photo:01


いつもいつもありがとうございますm(_ _)m

というわけで、皆さんの声に応えねばという事で自作方向幕の作り方を載せたいと思いますw

でも今回のは番外編ということで、よりリアルな、でも100円ちょいで作ることができる方向幕を作ります!

それがこちら!
photo:02


後ろの切符入れの大きさからこの方向幕がかなり大きいことが分かりますw

これ、真ん中通るはちゅーおーせーんのやつです

では早速!
用意する物は…
・B5の透明なプラスチックケース
(ダイソーなどで売っているものです。透明と言っても若干白味がかった、今から載せる様な物で大丈夫です。てか、こんなやつしか売ってない様な…)

・竹串
(こちらもダイソーに売ってます。竹串ではなくハンズなどで売っているもうちょっと太い物でも良いかもしれません。)

・両面テープ
(幕を繋いだり、幕を巻き取り機に繋ぐのに必要です)

・セロテープ
(幕の表示を安定させるのと、巻き取り棒を安定させるのに必要です)

・プラパイプ
(セロテープで代用可能です。こちらを使う場合は下の写真を参照してください)

・幕
(メインの物です。普通紙に印刷します)

・画用紙
(こちらはオプションです。作例では表の車体表現に使用しています。普通にPCで自作し印刷してもOKです)

・ピンバイス
(箱に穴を開けるのに使用します。)

こんな感じでしょうか…

では早速作成に取り掛かります!

…今回はロールズさんのミニミニ方向幕を使用している前提で制作して行きますのでご了承を。幕も自作する場合は別記事で後日upします。
まずは幕を作らねば…

でもちょっと面倒なので、今回はロールズさんのミニミニ方向幕という物を使わせていただきました。
このサイトではいろいろな、ほぼ実物の順番通りに作られたリアルな方向幕がダウンロード出来ます。

ロールズ 方向幕
と検索してみてください。

ここでダウンロードしたPDFファイルを、2in1印刷します。
あまり長すぎると巻き取るのが大変なので、この設定で印刷し、長さを半分にしたわけです。長さが短い場合はそのままのサイズで印刷しても良いかもしれません

印刷し終えたら、ハサミやカッターなどでこのように切り出します(サラッと書いてますがコレ、意外と大変な作業です)
photo:03


ちなみに幕が武蔵野線なのは中央線のを作った時に写真が無かったからです…

次は幕同士を繋げる作業です!

この位置に両面テープを貼り付けます
photo:04


なぜ下辺に合わせて貼らないかというと、ここにしないと幕と幕の間隔が接合部だけずれてしまうからなのです。

そして、両面テープより下のはみ出た部分をカットします。
photo:05



そして幕同士を繋ぎ、今度は巻き取り棒(竹串)と接続します。
接続には両面テープを、幕の上端には幕の上辺に、下端には幕の下辺にそれぞれさっきの幕を繋げる時の要領で、横向きにして、それを縦二枚繋ぎます。(うまく説明できなくてごめんなさい…)

それを竹串に巻きつけるのですが、このとき、2本の竹ぐしにどこに幕を固定するのか印をつけとくと良いかもしれません。

幕と竹串を繋ぎ終わったら箱に穴を開けます。

ピンバイスを使いこの位置に開けます
photo:06


穴あけ後に、幕をこの穴に通しますが、若干竹串の両端をカットしないと、穴に入れるときに入りづらくなってしまいます。

幕を巻き取り機にセットしたら、今度は↑の写真に写ってるように、さらに真ん中に竹串二本を通します。
通したら、幕の動作の邪魔にならないような位置にセロテープを貼り付けてこの竹串を固定し、巻き取り機の外側に出た部分を1cm程度残してカットします。この作業で、幕を奥まらせず、左右に傾く事をなくすことが出来ます。
photo:07



そして巻き取り棒の方をこのような形で固定します。
photo:09

プラパイプの部分は、セロテープを何重にも貼り付ける事によって代用可能です。こちらも幕を傾かせないようにするための措置です。

ここで方向幕の機械自体は完成です。

あとは装飾です。
方向幕の機械の表側に両面テープを貼り付けます。この上から幕の部分を空けた画用紙を貼り付ける事で、電車の側面を再現するというわけです。

↑の作業が終わるとこんな感じになります。

photo:08



そのあとはその、幕の部分を空けた画用紙を上から貼って完成です!
photo:10



具体的な画像はあとから追加予定です。

かなり分かり辛い説明になってしまいましたが…

何かわからないことがありましたら、気軽にコメントしてください♪

後で画像を上げたいと思いますので少々お待ちください(汗)

この方向幕、週末に気軽に一工作、如何でしょうか?

是非夏休みの自由研究にも!(早すぎるて?)

ではまた(・ω・)b

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みなさんおはこんばんちは!

今朝起きたら荷物が届いていて…

それがこちら!
photo:01


ランドハウスの115系のカフェオレ色!

いや~、待ってましたw

早速開封
photo:02


こちらが唯一の付属品である行先シール。
ランドハウスブランドのタイプ品という事で、この115系は実車と比べて
① ベンチレーターが存在している
② 側面下部のドア点検蓋が存在している
③ 方向幕が先頭車にもある
④ 中間の方向幕周りが多少違う
⑤ 先頭車側面戸袋窓の幅が一部異なる
⑥ 中間車の埋められた戸袋窓が存在している
⑦ 前面ガラスにピラーがある

などの違いがあります。
これは30N更新を行った為で~
このシールには先頭車の方向幕の窓を埋めるフォローアップ用の物も収録されています

さて車両を見て行きましょ~
ちなみにシールを全て貼り付けた状態です

クハ115-1204
photo:03



モハ114-1151
photo:04


実車は方向幕部分に銀縁がなくブラックになっています(塗ろうか検討中)

クモハ115-1512
photo:05



photo:09



若干方向幕部分が目立ちます(汗)
でも無いよりはましかとw

続いて前面~
photo:06



前面のガラスにはピラーこそ有りますが薄いクリアグリーンになっていて、30Nに近づける様に工夫されてました。

そうそう、このセットに付属のステッカーに収録されている編成番号は、一世代前のもの、つまり運番表示器を使った物になっています。

という訳で、広島の115と同様に富士川のインレタを使用して現在の仕様にグレードアップしてみました!
photo:07


今回は115系の3000番代とは違い、一旦インレタをシール紙に貼り付けてから転写しました。

楽だし実車と同じだし一石二鳥ですねw

…この写真、広島と岡山それぞれの車両がよくわかる写真ですね~

走行性能は相変わらずKATOサンまじ尊敬ッス!って感じです。

この製品についてまとめると、

タイプ品にも関わらず、担当者の“金型の流用の中でどれだけ30N車に似せられるか”という気持ちが伝わってくる素晴らしい製品です!
予約完売なのも頷けますw

というわけで以上です!














photo:08


あれ、これはなんだろうwww
※ちなみにTOMIX製ですw



ではまた(・ω・)b



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