日経225先物は、みんトレ独自の
アルゴリズム環境で算出した
「67670」と「67240」を意識した
戻りとなっている!
赤いラインが、先週から算出されている
戻り相場で大口が意識する高値の位置だが、
ピッタリと思いませんか。
これが大口の規則性!
これを長年研究してきて、アルゴリズムで
再現できる環境を開発した。
この赤いラインでピッタリ抵抗したので、
次の展開まで考察できる。
一旦、株価はこの赤いラインがレジスタンスとなって、
下落するが、その後、赤いラインを超えてくると
急騰相場に入る!
そこで本来、仕掛けていた戻り売りスイングの建玉を
このタイミングで決済(撤退)する行動を取る!
そうすることで、売り玉は66000で、
損切ポイントは68000にして、
損失許容範囲は4%に設定していたので、
現在値66980付近で撤退できれば、リスクは
当初予定の半分2%に抑えることができる。
これを損小という。
撤退後は、しばらく様子を見て、
次のシナリオが組み立てられれば、仕掛ける!
この繰り返しが「損小」「利大」を再現できる!
みんトレの研究会でこれらのことを
検証していくことで、自分の中に深い知識と
経験値が積みあがっていく。
