おはようございます
9/27 日経225ミニ 結果4本値
始値14795 高値14840 安値14710 終値14745
夜間14660
CME 14630
ダウ、ナスダックは反落
$為替 97.9円
外資系は買い、寄り前板情報は売り優勢
テクニカル的に買い
25MA+σ 14576、5MA 14698
一目・転換線 14505
シカゴ日経から14600~14850円というレンジが見える。
CME 安値14595、高値14880
米国株式市場は米国議会での予算をめぐる与野党対立で、新年度入り前の予算不成立を懸念から売りが優勢となって反落した。
CMEでも14800から軟調となり14600~14680の揉み合いとなり、時間外では14430円まで落ち込んでいる。
今日の日経225はギャップダウンで14500割れからとなりそうだ。為替も98円割れの円高気味というか、ドルがガタガタ~!
米国政府機関が停止で色々と問題が起きそうなところから市場は混乱するのかも?という懸念で軟調になりそうです。これも解決する報道が出れば、ズルズル~っと落ちてから、急反発もあるので報道に注意が必要でしょう。
とりあえず、週明けの9月ラストの日経225は売り目線で見ています。安値はどうなのか?14400割れちゃうのかな~
14350~14550円ぐらいの悪い感じになるような気がします。寄り付きから膠着なら売りスタートで様子を見ようと考えてます。
寄り付き14510円で今のところ寄り天状態で14500割れとなっている。
14480円で売り建ててみた。戻すのか?ちょっと微妙~
後半になって盛り返して14500円台後半へ!
どうなんだろうか?何の戻しか? 単に自立反発か?買戻しか・・・
良い1日になりますように
結果
9/30 日経225ミニ 結果4本値
始値14510 高値14635 安値14430 終値14485
14480売り → 14485 清算-5
前半で下げ、中盤に浮上して14600を超える反発を見せたが終盤にまたも下落しての言って来い来いのブレ相場、個人的には大きな懸念材料があり世界的な恐慌になるほどでは?と思い売りポジを維持し続けたのだが、反発した意味がわからない。
大きなギャップダウンだけに戻りもあるかと思ったが、あれほど上下に振られるとどっちも苦しい展開、ましてや14700以上に上げたとすれば米国議会のゴタゴタを無視した訳の判らない相場になる。でも実際に大きく反発した状況は何だったのか?振り落としの仕掛けだったのだろうか?
ETFの買いがはいったのか~ へ~、明日安倍総理の増税だろうな~発表ですからね、ここでズタボロでは困ったことになるからかな~ と思える。
個人的に後半でもう維持するのやめて投げようか・・・と板も見たくないやられ様でしたが、最後になんとかなった。
日経225には関係ないが、山崎豊子さんの死去にはショック!あの方の愛読者でしたから・・・ ご冥福お祈りします。
お疲れ様でした ( ̄(エ) ̄)ノ
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