おはようございます。
10/19の日経225ミニ
始値9495 高値9580 安値9485 終値9535
夕場9420
CME 9475
NYダウは、ナスは反発
$為替 81.5円
外資系は売り、寄り前情報は買い優勢
テクニカル的に売り
米国市場は金融緩和実行の期待が高まり反発した。しかし、その半面でドル安、円高に動き81円を割り込む円高になった。CMEでも9500を回復したが円高懸念から上値は重くなった。
これを受け日経もギャップアップする見通しだが、この円高がどう影響するか?
今日の中国GDPにも注目、利上げしたからにはGDPも良いのだろう・・・ ど~かな?
9500円台に持ち込めるか、寄り付きですぐ天井になりその後は軟調となるのでは?という懸念というか、毎度のコトと言うか・・・ そう言うパターンも考えつつ、後場で反転もアリか?とのこともあり、材料があるときにはブレも大きいので気をつけたいところです。
ON玉
9360買玉
100MA 9467、25MA 9476、5MA 9498、25MA+σ 9587
一目・転換線 9520、一目・雲上限 9300
シカゴ日経から9400~9600円というレンジが見える。
CME(円建) 安値9315、高値9500
9:03
寄り付き9445とギャップアップは小さい やはり円高懸念は強いか
9:42
寄り付きから下落、ガンガン下げて9300円台前半まで・・・ まとまった売り、欧州系か?
下げ止まったのか?
10:15
なまじ買いポジONしただけに売りに行けなかった。寄り付き成りで清算していれば・・・ とも思います。さすれば売りもできただろう~と。
しょうがないですね~
10:50
あきらめモードでスルーして後場と思ってました。
今チェックしたら「介入!」あったんですか??
あったような・・・ しかし中途半端な介入ですね。
良い一日になりますように・・・
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