ほんとに哲学って幅広いものであり、言葉に表せないものだと思う
あらゆるものを哲学と呼べるし、経済の動きも人の生き方も無限にあるから、個人的に哲学かなと思ってる
大学に入ってみると、いろんな人に出会う
いろんな考え方に出会う
こうゆうのは新鮮
出会いの影響で知識が増える
様々なことに興味が湧く
興味が湧いたことの一つが英会話
そろそろ英会話始めようと思ってる
資格とかそうゆうのも大事だけど、
英語に勝る物はない
書いたり読んだりするのは誰にだってできる
どうせ勉強するなら喋れた方がかっこいいかなって単純な理由
でも、それでまた自分の視野が広がる
将来の見通しも広くなれば
就活に役立つのも確実で
外人との関係も広くなるのかも
英語すら哲学の一種なのかも
自分の考え方では、
一度やると決めたことは最後までやる
一度やらないと決めたことは最後までやらない
めんどくさいことは絶対やらない
これは一応自分の生き方でスタンスだから、一種の哲学
好きな人の為に生きるのも
好きなことを生き甲斐にして生きるのも
人の陰に隠れて生きるのも
哲学であって誰にも否定できない
みんな哲学をもっていて、哲学の数だけ、人間がいる
ここまでくると、人権みたいになってくるね
大学二年では、英語頑張る
政治とかどうでもいい
ジェンダーとか倫理とか社会学とかそうゆう類は勉強して自分のものにしたい
今年を終えた今の感想でした
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