K山下山 | 和子母の介護でGO

和子母の介護でGO

和子母の介護と仕事や生活の喜怒哀楽に振り回されてる日々を綴ります。

久しぶりに降りる。めちゃ身体がついていかん。

足の豆はいたい足がふらつく。バランス取れない.,足先が痛い。

汗だくの中やっぱり考えるのはKさんのこと。

そしてババア呼ばわりおばさん呼ばわりされた屈辱にも似た感覚がまた蘇る。

もし今の街でKさん家族と遭遇したら、Kさんじゃなくてその息子に殴りかかる私を想像してしまった。「あんたのお父さんの報いや」と。

空恐ろしいそんな考えが私の頭の中に横切るなんて。なんか自分の考え方の癖

ずっとずっと考えてしまうそんな気持ちを浄化したくて山に行ったのに・・。