可愛がる | 和子母の介護でGO

和子母の介護でGO

和子母の介護と仕事や生活の喜怒哀楽に振り回されてる日々を綴ります。

髪を撫でて首元に顔を寄せる。

「いい匂い」という。

昨夜は仕事終わったばかりのポンちゃんの匂いは嫌な匂いはしなかった。

目を閉じていると「目を開けて」と時々言って目をあけた私の顔をじっと見てる。