私の看護論私が看護、あるいは保健の分野で人と関わった際、支援?できたこと。あるいはできたと感じたこと。それはその人の自分を見た時。自立、自律というのがそれを感じた時。自分はどうするか静かに決意する瞬間がある。それが看護や保健として支援した結果、その人にもたらせたものであると感じた時。看護技術は本当にないのだけれど、人の自律、自立を引き出す力が自分にはあるように思う。この人に委ねたいと思わずKさんの力とは対照的だけど。そんなことに気づいた3/8(日)の朝