私の看護論 | 和子母の介護でGO

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和子母の介護と仕事や生活の喜怒哀楽に振り回されてる日々を綴ります。

私が看護、あるいは保健の分野で人と関わった際、支援?できたこと。あるいはできたと感じたこと。

それはその人の自分を見た時。自立、自律というのがそれを感じた時。

自分はどうするか静かに決意する瞬間がある。それが看護や保健として支援した結果、その人にもたらせたものであると感じた時。

看護技術は本当にないのだけれど、人の自律、自立を引き出す力が自分にはあるように思う。

この人に委ねたいと思わずKさんの力とは対照的だけど。

そんなことに気づいた3/8(日)の朝