Tちゃんがいたからこそ | 和子母の介護でGO

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和子母の介護と仕事や生活の喜怒哀楽に振り回されてる日々を綴ります。

もし、私だけが事務所にいたら今日のような会話はなかっただろうなあ。

そもそも師匠は私との距離感をかなり測りあぐねてる?

お正月1日は師匠と私ともう一人の勤務体制で、事務所には私と師匠だけだった。本当は紅白見ましたかーどうでした?なんて楽しい会話をしたかったけど・・。12月の床に叩きつけられる感覚と自分の溢れる想いの混乱で声かけはできず、師匠も自己開示なんてそもそもない。

今日はTちゃんに自己開示しながら私への声かけもできていた。

そして1週間ぶりに見る師匠にああ、変わらず存在してると安心してる自分がいる。

もう師匠と二人では安心できる関係性ではないんだな。